ベルクワイア
20/3/26 NF早来
軽めの調整を行っています。「左の内股の腫れは日に日に引いて来ていますし、トレッドミルでの常歩を見ている限り歩様を悪く見せることはなかったので、現在はダク程度まで進めています。ダクを開始してからもいい意味で変わりはないので、このまま適度に動かしつつ状態をチェックしていきたいです」(早来担当者)
⇒よしよし。これはもう北海道狙いで!←
ベルクワイア
20/3/26 NF早来
軽めの調整を行っています。「左の内股の腫れは日に日に引いて来ていますし、トレッドミルでの常歩を見ている限り歩様を悪く見せることはなかったので、現在はダク程度まで進めています。ダクを開始してからもいい意味で変わりはないので、このまま適度に動かしつつ状態をチェックしていきたいです」(早来担当者)
⇒よしよし。これはもう北海道狙いで!←
アシェットデセール
20/3/25 小島厩舎
25日は軽めの調整を行いました。「当該週の追い切りに跨った助手は、前走の結果は関係なくそのときの感触だけで“2~3回のうちに勝てそう”と言っていましたが、いきなりから結果を出してくれたので本当に良かったです。レース後の状態を見極めていますが、初戦後ほどではないものの、こなしの硬さは結構見られるため、さすがに堪えているようには思います。ただ、馬自身はまだピンと来ていないのか精神面に影響している様子はそこまでないようにも見えます。おそらくですが、まだいろいろとわかっていなくて、人から言われたことを“ハイハイ”とこなしているような状況なのでしょう。悪い響きに聞こえるかもしれませんが今は鈍感と言えるのかもしれません。物事を理解して覚えていけば表現してくるかもしれませんが、今のこの馬のことを理解しつつ、少しでもいい形で育てていければと思うばかりです。ライルさんにまた乗ってもらえたらと思いますが、無理はさせたくないので、いったん放牧に出すことになるかなと考えています。それこそ彼が戻る前にレースに使えそうと思えるほどの回復を見せてくれれば、短期で帰厩させて次走を目指すかもしれませんが、状態がいいことが一番大事なので馬次第で判断していきます」(小島師)
⇒このコメントを見て、ドテドテ(と呼んでいる)の普段からのドテドテ具合を確信しました。
そして、そのドテドテさを理解してここまで漕ぎ付けてくれたコジシゲさんの神っぷり。
なるべくしてなったコンビですな、こりゃ。今後ともよろしくお願いいたします。
でも、前回も早く戻ってきたし、ライル(やっぱりヒューイットソン言うの長いので)が居るうちになんとかもう一戦を期待。
ルヴァン
20/3/25 清水久厩舎
25日は栗東坂路で追い切りました(52秒5-38秒9-25秒9-12秒8)。「今朝は坂路で単走の追い切りを行いました。先週しっかりやっていますし、今朝は坂路で馬なり程度です。単走なので、遊ばせないように気をつけてと指示をしましたが、最後までしっかり走れていたと思います。今は心身ともフレッシュな状態ですし、これでいい結果を期待したいですね」(清水久師)29日の阪神競馬(3歳未勝利・芝1800m)に岩田望騎手で出走を予定しています。
⇒状態は良さそうですね・・・!あとは無観客で確変してくれんかな・・・
Aさんの出資実例第8弾は18世代のシュヴァリエローズになります。
ただ、こちらは正確にはAさんの奥さん枠の出資です。
Aさんの奥さんは、Aさん曰く、結構な相場眼の持ち主とのこと。
今まで出資してたわけないので実例は挙げませんが、結構な大物馬の当たりを予言してきたとのことです。
と言われちゃうと、今後選択した馬の事が気になってきちゃいますよね。
自分も実際以前にそこで後押しされてベルクワイアを選択した経緯があります。
というわけで、自分の評価はこちら。
ディープ産駒が清水センセってどうなんだろ?とはちょっと思います。でも、きっと評価されての割当かと。
母高齢なのも気になるポイント。とかいいながら、自分もスノスタ18をゲットしてるわけなので・・・
ちっちゃいのは気にせずとも良いかとは思いますけどね。
ともあれ、ディープ産駒のデビューを見れるのもあとわずか。自分のスノスタ18(ペルスネージュ)とともに見守っていきたいと思います。