自重筋トレのポリフェくんです。
自宅、短時間、道具無し、トレーニング無し日は中三日のお手軽筋トレとして
腕立て伏せを活用していましたが、腕周りが太くなり過ぎました。
そこで、6/15以降は、中四日休みの、50回に頻度を適正化しました。
疲労実感は;
トレーニング当日は、変わらず
翌日は、張った感じが残り、超回復中を実感
翌々日は、前日の張りは随分緩和され
従前の中三日目では、ニュートラル
そして、中四日目は筋肉の鍛えられた分から消費された感じです
なので、中四日休みのあとは、やる気が漲ってきます。
胸囲は103㎝を維持し、腕周りも丁度良い感じです。
ちなみに、身長175㎝、体重72㎏、12月の誕生日で62歳を迎えます。
今日の話題は、同級生の学生時代はスポーツ万能だった友人との会話で
ヒントを貰いました。
孫の上り棒を作って、自分でも余裕で登れると思っていたら登れなかったこと。
そして、腕立て伏せは、10回で限界だったこと。
小生が、腕立て伏せなら50回余裕で行けるよと言うと、驚いていました。
握力はあるので、上り棒からずり落ちることはなかったようです。
では、上り棒が登れる腕力は、腕立て伏せに換算すると何回に相当するので
しょうか?
今後、追跡調査してみることにしましょう。
ちなみに、統計では男性60~65歳で腕立て12回が平均で、上級者は24回との
報告があります。以下のブログを参照ください。
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