第一次ベビーブーマー世代は第二次ベビーブーマー世代が介護保険料を払い又介護士となって支えている構図ですが第二次ベビーブーマー世代を支える若い世代が日本には今のところいません。
今から急激に出生率を上げれば第二次ベビーブーマーが70〜80歳になる頃赤ん坊が20〜30歳になって間に合いますが今子供を作らないと間に合わない計算です。
日本が顕著な先進国の少子高齢化の典型例ですが他の欧米先進国も同じ少子高齢化の傾向でありそれが基本方針のはずです。
アジアの新興国は逆に今後人口が増えていく。
中国は人口抑制に動いているようですがインドや東南アジアは経済が今後急激に発展して人口も先進国の動きとは逆に爆発的に増えていくと予測されています。
これらアジアの新興国の人口の爆発的な増加は西側先進国の少子高齢化では差し引きをゼロにすることは到底不可能で明らかに世界の人口はドンドン増えていきます。
イルミナティとかディープステートと呼ばれる影の支配者は一体どう動くのだろうか?と考え気になっています。
このまま世界人口が増え続ければ人類はエネルギー不足と食糧不足で約50年後に滅亡してしまうのですよね?
影の支配者はやはり人口削減を考え実行するのでしょうか?
やはり彼ら影の政府は人口削減抑制をやると考えるのが妥当だと思います。
雲の上の影の政府と言われる世界の支配者達もこのまま世界人口が増え続けていけば50年後に我々その他大勢の一般大衆と一緒に共倒れになって滅んでしまうのですから人口削減のための手を今打っておこうというのは彼らの立場からすれば当然のことでしょう。
やはりかれら影の支配者は人口削減に動くはずです。
そうなると日本と世界の運命はどうなるのでしょうか?
特に今の日本人口の核となっている第二次ベビーブーマー世代はどうなるのでしょうか?
やはり陰謀論で言われるように新型コロナワクチンで老人になるかならない頃に死ぬように影の政府によって計画され設計されているのでしょうか?
若い世代も新型コロナワクチンによって不妊傾向にされ人口抑制されるのでしょうか?
新型コロナワクチンは人口削減抑制の為の陰謀そのものなのではないのか?
はたして今後日本の老人問題の中心となる第二次ベビーブーマーの運命は?
私は自分たち一般大衆の今後の運命が最近非常に気になっています。
日本を例に老人介護問題について考えてもこれを解消するための一番の解決策は国民の平均寿命を縮め介護が必要な老人になる前に死んでもらうことと若者を不妊傾向にさせることの二つになります。
新型コロナウイルスとそれにともなう新型コロナワクチンが少子高齢化を解決するための処方箋となっているのではないでしょうか?
ズバリ新型コロナウイルスとそれにともなう新型コロナワクチンの役割は陰謀論的に言うと人口削減抑制が目的なのではないかと思えてきます。
雲の上のイルミナティだとかディープステートとか言われる影の政府と呼ばれる支配者達も大衆を怒らせれば反乱に合い自分たちがやられてしまうから反発の起きない方法で人口を削減抑制するようコントロールするはずです。
となるとその方法はやはり戦争か人工ウイルスとそのワクチンや治療薬あるいはその両方ということになるのではないでしょうか?
巷の陰謀論も極端な部分や大げさな部分を差し引いて考えればあながち的外れとも言えず根っこにはやはり根拠があるのではないかという気がします。