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ポリプのブログ

私、ポリプが自分の好きなことや興味のあることを発信していきます。時折社会問題や政治問題も発信していきます。

 

安倍銃撃事件に関するブログシリーズのまとめと結論を以下に書きます。 

 

インターネット上ではスナイパー説が語られていますが、現時点で公的に確認された事実ではありません。以下の記事は報道や公開情報をもとに、いくつかの疑問点について考察したものです。

 

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山上被告がサンクチュアリ協会の射撃施設で射撃訓練をしていた可能性を最初のブログで書きましたがよく考えたらサンクチュアリ協会が山上被告に最初からダミー役しか期待していないのなら射撃訓練なんて無駄だからやらせません。

 

週刊文春では毎日の様に射撃訓練をやる陸上自衛隊と違って山上被告の所属していた海上自衛隊では1年間に20発しか射撃訓練をやっていないとありました。

 

週刊文春の記事から推測すると山上被告はこれまでの人生で海上自衛隊予備自衛官時代の2年間で40発3年間だとしても60発しか射撃訓練で実弾を撃っていないことになります。

 

YouTubeの一月万冊で言っていたのですが海外で銃を撃った経験のある東大教授の安冨歩氏の証言によるとたとえ5mの距離でも的に当てるには数千発の練習が必要との事です。

 

 

射撃の訓練をやった経験の無い人は5m先の的はおろかダミー人形にもまったく当てられないのだそうです。

 

射撃という世界は非常に厳しい世界で指に震えが来て0.1mmでも狂えば5m先のダミー人形にも全く当たらないのだそうです。

 

多分的に当てられるようになるのには訓練による慣れが必要でそれには普通の人では数千発撃つ必要があるのでしょう。

 

 

安富教授の証言から推測し判断すると山上被告には安倍元総理の体に当てる射撃技術は備わっていないということになります。

 

 

安倍元総理の体にかすりもしないということなります。

 

 

でもそれは定評のある精度の極めて高い銃を持たせた場合です。

 

 

山上被告の改造銃は射撃テストによる精度合わせの調整をしていない銃のはずです。

 

 

安冨教授の話によると精度合わせにも数千発の弾を使った試行錯誤が必要とのことです。

 

あんなけたたましい音のする銃のテストを奈良の山でもやれるはずがありません。

 

夏に差し掛かった山には人がたくさんいるはずでありあの音の大きい銃では1~2発射って退散するのが関の山のはずです。

 

数千発の発射実験などどう考えても不可能です。

 

ダミーならそもそも銃の精度合わせは要りません。

 

間違って弾が一般人に当たってしまったら大変なことになってしまいますから雇い主が山上被告に実弾を打たせる事などあり得ません。

 

空砲に決まってます。

 

あの改造銃とされる銃は実は銃ではなく発射能力の無い音と煙が出るだけの装置であると思われます。

 

あるいは発射能力はあっても弾が空だったかのどちらかでしょう。

 

そもそもあの大和西大寺駅前はビルの谷間になっているからこそ警護が困難で有名な場所のはずです。

 

大和西大寺北口駅前をググって写真で確認すれば分かることですが安倍元総理の演説場所になったビルの谷間のエリアを四方八方の周囲のビルからライフルで一斉に狙われたら数十メートルの至近距離である上に何も遮る物が無いのでほぼ100%助からないでしょう。

 

あの場所で地上から撃ったのではその地の利を活かせません。

 

それとこの事件には様々な不審な動きをする人物の目撃情報がネットで出回っています。

 

所謂ヘッドホンをした謎の若い女、萩田県議、萩田県議に合図を送ったカーキ色のジャケットの女、萩田県議が右手に持っていた物を手渡したダークグレースーツの女、双眼鏡の男、安倍元総理が倒れているすぐ側のガードレールに張り付いている大きな黒いサングラスをかけた女etc。

 

どう見てもこれらの人物は皆役割分担して組織プレイで動いています。

 

私の見立てではこの安倍銃撃事件は大きな組織が裏で糸を引くプロが手掛けた事件です。

 

ビルの上方からプロの超一流のスナイパーがライフルで狙えば成功率はほぼ100%。

 

逆に地上から銃の素人が照準の狂った改造銃で狙った場合成功率はほぼ0%。

 

プロの組織が手掛ける事件なら当然地上の囮を陽動にしてビルの上方からライフルで狙うでしょう。

 

山上被告もそうした役割分担を担っている組織側の配役の一人のはずです。

 

山上被告は陽動役のアクターです。

 

ネットで良く言われるように山上被告は所謂オズワルド役だと思われます。

 

私も山上徹也被告が真犯人であるというメディアの報道はフェイクであると思っています。

 

大体照準がめちゃめちゃに狂ったままの天然の散弾銃を銃の素人に本当に撃たせたら安倍元総理に当たらず周りにいる政治関係者や後ろにいる一般市民に当たって無関係の人を大勢殺してしまいます。

 

少なくともそうなる可能性が高いです。

 

そうなったら安倍射殺は大失敗に終わった挙句山上被告は確実に死刑になってしまいます。

 

そんな馬鹿な事を頭のいい山上被告がやるとは思えません。

 

実際周りの人は誰も被弾していません。

 

照準がめちゃめちゃに狂った散弾銃を撃って周りの人に1発も被弾させずに安倍元総理だけに被弾させてしかもそれを急所に当てて仕留めるなんてこと100回やったって1回も成功しそうにありません。

 

顔や頭に当たって死んだのならまだ分かりますが弾丸が鎖骨下に入って左右の鎖骨下動脈を傷つけて失血死だなんてそんな偶然が都合よく起こるとはとても思えません。

 

安富教授の見立てでは1万回やっても1回も成功しないとの事です。

 

それをたった1〜2回の発砲で安倍元総理をピッタリ仕留めるなんて荒唐無稽な話だと思わざる負えません。

 

銃の訓練をやったことがほとんど無い山上被告が単独で安倍元総理を仕留めるのは能力的に到底不可能だと思われます。

 

まして照準の狂ったままの天然の改造銃で仕留めたとなると甚だ疑問に思えてなりません。

 

照準の狂ったままの天然の改造銃では逆にどんな射撃の名手でも成功させる事は不可能でしょう。

 

オリンピックの金メダリストでもゴルゴ13レベルの超一流のスナイパーでも1~2回の発砲で100%の確率で確実に成功させるのは不可能と思われます。

 

まして照準の狂ったままの天然の改造銃と銃の素人のコンビネーションで安倍元総理をピッタリ仕留めるなど現実にはあり得無い話となります。

 

一月万冊では銃の素人が単独で安倍元総理を殺害するのはそもそも人間の能力では不可能という結論が出されています。

 

筋の通った推測による妥当な結論だと首肯します。

 

私の見たところそれを裏付けるように山上被告は発砲の際ちゃんと腰を割って狙いを定める事もなくターミネーターの様に前に歩きながら適当に撃っています。

 

真面目に狙っても当たる可能性がほとんどないものをいい加減に打ったら益々当たらなくなってしまいます。 

 

初めから空砲ということなら真面目に狙わないことに納得がいきます。

 

それと山上被告の撃った1発目は狙いが上に逸れており狙いが外れているとも不発とも言われていますが2発目も高さこそ修正したものの山上被告の撃った銃の煙は安倍元総理の左隣にいる人が全部被っており狙いが向かって右に逸れている様に見えます。

 

動画で確認すると煙は右に流れて行っていません。

 

風は吹いていないと思われます。

 

風が吹いていないのに煙が右に流れるのはおかしいですね。

 

となるとそもそも狙いが外れているのだと思わざる負えません。

 

しかも反動がかかっているようには全く見えません。90m先のビルの壁にめり込むほどの威力が本当にあるならショットガン並の威力が出てるはずなのにこれもネットではおかしいとよく言われています。

 

ちゃんと構えずに撃ったらものすごい反動で後ろにひっくり返るなり雑に作った改造銃の金具の部分が外れてものすごい勢いで山上被告の胸を直撃して体にめり込み即死するなりするだろうというのがネットの通説です。

 

たしかにおかしいですね。

 

本当にショットガン並みの威力が出ていてそれが本当に警察の言う通り安倍元総理の左上腕部に当たったなら左腕は千切れ飛ぶ程の重傷のはずなのに安倍元総理の左腕は千切れ飛んでおらず左胸を抑える程度に動かせています。

 

多分心臓か肺にダメージを負って左胸を抑えたのでしょう。

 

逆に左腕は大したダメージじゃない。

 

左腕は小さい口径の弾丸が射出しただけでやはり致命傷は右の首から心臓に打ち込まれていると推測した方が自然だと思います。

 

いや、左腕が千切れ飛ぶかどうかは私には正直分かりませんがそれ以前にショットガン並の威力を左上腕部に受けたなら体全体が右に吹っとぶか吹っ飛ばないまでも右に大きく動くはずなのに安倍元総理の体は全く動いていません。

 

90m先のビルの壁にめり込むほどの威力がある山上銃の弾が左上腕部に当たったのなら少なくとも体の軸が右に大きく傾くことだけは間違いないはずです。

 

それなのに安倍元総理の体は全く動いていません。

 

安倍元総理の体は微動だにしていません。

 

下に貼った銃撃時の動画で確認しても安倍元総理の体の軸は全くブレていません。

 

左腕で左胸を押さえただけで体の軸は全く動いていません。

 

これは大変な矛盾であるように思います。

 

山上銃の弾丸が左上腕部に当たったという警察の発表は絶対おかしいです。

 

推測するにむしろ通常の銃より威力がずっと小さい銃で狙撃されたと見るべきです。

 

となるといずれにせよやはり山上被告とは別の場所から威力が最小限に抑えられるエアライフルで狙撃された可能性が高いとなるでしょう。

 

 

エアライフルなら殺傷に必要な威力を最小限に抑えられると聞きます。

 

 

さて、安倍元総理の右の首の銃創は写真で見ると約5mmというところですね。

 

山上銃の弾丸はパチンコ玉でサイズは約1cmあります。

 

安倍元総理の首の銃創とはサイズが合いません。

 

4.5mm口径のライフル銃の弾丸ならほぼピッタリ合います。

 

真面目に考えると山上被告の発砲は空砲と推測されます。

 

スナイパーの方は4.5mmの極小さい弾丸とエアライフルのコンビネーションなら安倍元総理の体が衝撃で左側に動かないので怪しまれずに仕留められると推測します。

 

治療担当医の福島教授が左上腕部の銃創を射出口と診断したのにその直後の司法解剖で射入口に修正されたのは上で触れたように絶対おかしな話です。

 

ユーチューバーのドクターパパ氏の意見によると医者が射入口と射出口を取り違えることは絶対無いとのことです。

 

たとえ球形の弾でも射出口は射入口より明らかに大きくなるのだそうです。

 

球形のパチンコ玉でも射出口は拳大から小さくても卵大になるとの事です。

 

医者であるドクターパパ氏の証言では医学部の勉強はそんなに甘いものでは無く射入口と射出口を間違えることは医者であれば絶対無いとのことです。

 

ドクターパパ氏は大学病院に勤務経験のある医者ということですから言葉に説得力があります。

 

射出口が拳大から小さくても卵大になるならネットで調べてちょと齧った程度の知識しか無い我々素人の一般人でもまず間違えることは無いと断言出来るくらいの話です。

 

まして医学生時代に射入口と射出口について徹底的に勉強した医者が射入口と射出口を取り違える事など常識的に考えてあり得ませんね。

 

世の医者は皆この安倍銃撃事件についておかしいと気づいている筈です。

 

この事件は見る人から見れば仕込みのネタがバレているとんだ茶番という事であるようです。

 

ただ面倒くさいからドクターパパ氏以外の医者は誰も何も言わないのでしょう。

 

 

首の正中から左腕に射出した1発は後に射出口を射入口に捏造して山上被告が撃ったように見せかける為の偽装の1発で致命傷を与える本命の1発は右の首から心臓へ打ち込まれていると推測するのが妥当でしょう。

 

それと下で紹介した参考資料のKindle本によると弾の軌道を計算したところ安倍元総理の首にあたる角度で撃っているのなら逸れた弾は90m先のビルの屋上のはるか上を超える軌道になりビルの壁に当たることは無いとのことです。

 

当然選挙カーの看板にも当たる角度じゃありません。

 

そもそも1発目が上に逸れたか空砲で2初目が6発発射されて安倍元総理に2発当たっていることになっていますが2発目の内90m先の立体駐車場のビルの壁に当たったのが3発で30m先の選挙カーの看板に当たったのが3発ならこれで6発すべて撃ち尽くしていることになり安倍元総理に当たっている2発の銃弾の説明が着きません。

 

この説明では安倍元総理に当たる分の弾は無いということになります。

 

奈良県警はこの矛盾をどう説明するのでしょうか?

 

奈良県警は小学校の初歩の算数でつまづき致命的な計算違いをしているように思います。

 

奈良県警の刑事達は小学生レベルの計算も出来ない間抜けなのでしょうか?

 

仮に捏造をするにしてもこれはお粗末すぎます。

 

これが組織的犯罪だとしたら辻妻会わせに失敗している非常に悪い例です。

 

捏造をするならするでもっと巧妙にやってしかるべきでしょう。

 

いくらなんでもこれはあまりにもひどいとしか言いようがありません。

 

どういう手違いがあったか知りませんが奈良県警の説明は支離滅裂という印象しか私には持てません。

 

この矛盾をあえて見逃せと言うなら国民をあまりに馬鹿にしすぎです。

 

鹿を馬と言わせた秦の宦官の様な話です。

 

裁判できちんと納得のいく説明をして貰いたいものです。

 

 

マスコミもこうした奈良県警の説明の矛盾を野放図に垂れ流すだけで何の検証も解明もしておらず国民の疑問に真剣に答えようという姿勢を全く示していません。

 

 

それどころかマスコミもグルになって捏造報道に積極的に加担している模様です。

 

 

大体安倍銃撃事件の翌日の新聞のトップ記事の見出しが各新聞社が一字一句まったく同じというのも絶対変です。

 

 

各新聞社は通常ならこの一大事件に当たって他誌との差別化を図ろうと各社見出しを考え抜いて工夫を凝らして出すはずです。

 

 

見出しが全社偶然一致するなどあり得ません。

 

 

それが全社一致というのは異様です。

 

 

上からの圧力による言論統制としか思えません。

 

 

これらマスコミの異様な行動も見る人から見ればとんだ茶番に見えます。

 

 

きっと日本のマスコミには強力な箝口令が敷かれているのだと想像します。

 

 

日本のマスコミをここまで抑え込んでいるのなら黒幕はアメリカとなります。

 

 

日本政府や中国ではここまで日本のマスコミを抑え込んでコントロールすることは不可能でしょうから。

 

自民党政権にここまでマスコミを抑える力があるとは思えません。

 

そんなことが出来るなら民主党政権は生まれていないはずです。

 

中国も同様です。

 

中国黒幕説は中国を過大評価し過ぎです。

 

中国の日本のマスコミへの影響力も大きいとは聞きますが到底ここまででは無いはずです。

 

日本のマスコミをここまで完璧に押さえ込めるとしたらアメリカ以外に無いでしょう。

 

 

黒幕はアメリカしか考えられません。

 

 

アメリカの支配者であるディープステートの意思によるものとKindle本では言われていますがバイデン政権と言い換えても実情に違いは無いでしょう。

 

 

そして仕事の直接の管轄はバイデン政権の意向を受けたCIAとなるでしょう。

 

 

CIAが日本政府と警察とマスコミを統括し動かしている事が容易に推測出来ます。

 

 

安倍元総理がアメリカに消された理由がネットでもいくつか言われておりこれも気になりますが単純に口封じと言うのが理由の一つではないでしょうか?

 

政治の世界では知り過ぎた人間は消すのが常道。


傀儡は用済みになったら消される運命だったのでしょう。
 

 

もう一つはアメリカの対露戦略にとってロシア寄りの発言をする安倍元総理が邪魔だったからだと元外交官の孫崎享氏が分析しています。

 

下に紹介したKindle本でも日本で安倍元総理が総理に復帰してアメリカでトランプ氏が同時に大統領に復帰して両者が手を組むとウクライナ戦争を停戦する方向で話がまとまってしまいそれがアメリカディープステート(=軍産複合体)にとって大変不都合だったからだと推測されています。

 

 

もしそれが本当ならトランプ氏も当然暗殺の対象ということになりますね。

 

 

トランプ氏の身も危険ということになります。

 

 

トランプ氏の今後の動静にも注目です。

 

 

安倍元総理がアメリカに消された理由は上記の2つがよくネットで言われていますが正直私にははっきりとは分かりません。

 

上で述べたのは大まかな推測です。

 

ただ安倍元総理がアメリカと自民党にとって邪魔になったのは間違いないでしょう。

 

安倍元総理がアメリカや自民党の上層部に逆らう態度を取った事だけは漠然と想像出来ます。

 

 

最後に山上被告についてですが山上被告の公判が先送りされて中々行われないのは山上被告を公判に出せないから時間稼ぎをしていると同時に長期勾留すれば山上被告が精神に支障をきたすとの思惑が上層部にあるのでは無いでしょうか?

 

ツイッターを見てみると山上被告は証拠隠滅の為に不慮の自殺という形で謀殺されるのでは無いかと噂されていますが精神鑑定で黒と出ればそんな乱暴な事をせずとも山上被告を精神病棟に隔離して公判に出さずに済みます。 

 

山上被告が拘置所内で謀殺され表向きは自殺という形で処理される可能性を前のブログで書きましたが精神病棟に隔離の方が無駄な血を流さずに済むし世間を刺激せず騒がれないで済みますからこっちが本命の選択肢の様に思えます。

 

一方で精神を病んで自殺のストーリーも描きやすくなりこっちの選択肢も依然として残ります。

 

政府としてもここは頭の痛い問題と推察しますが岸田総理に思いの外焦りの色が見えないのは山上被告の命運は自分の手中にあるという余裕からでしょうか?

 

 

いずれにせよ公判は開かれないはずですが山上被告の身が気掛かりです。

 

 

 

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上記のブログは事実として確認されたものではなく、公開情報に基づく個人の考察です。

 

上記のブログはネットで出ている安倍晋三銃撃事件に関するスナイパー説でよく取り上げられる疑問点とそれに対する推測を私の視点でまとめ上げて結論を出したものです。

 

上記のブログはあくまで安倍晋三銃撃事件についてのネットのスナイパー説の情報をまとめたものであり事実と断定する物ではありません。

 

 

安倍晋三銃撃事件に関してネットで出回っているスナイパー説の根拠となっている各通説を私の視点で考察し想像を交えながら総体したものでありライフルの弾丸や薬莢のような決め手となる物的証拠は無く仮説に過ぎません。

 

 

上記のブログは上述したようにネットで入手したスナイパー説の根拠となっている各通説を私の視点で推考し直し推理を加えながら全体をまとめ上げて結論を導き出したひとつの仮説ですがこの安倍銃撃事件は真面目に考えると確かに矛盾だらけのおかしな事件というのが率直な感想です。

 

今回はシリーズの集大成として結論を書いた次第です。

 

私の安倍銃撃事件に関するブログシリーズは今回のブログが最終的なまとめとなろうと思います。

 

こうしてブログとして文字を起こしてこの事件を検証し概観してみると安倍銃撃事件が巨大な組織がらみの陰謀だとしたら随分雑な計画による杜撰な実行という印象を持たざる負えません。

 

ネットの通説と照らし合わせるとあまりにも綻びが目立つのです。

 

でも一方で一般人を巻き込まないで計画通りターゲットだけ綺麗に消したのだとしたらそこは流石プロと感服します。

 

その点に関しては見事だったと思います。

 

スナイパーによる狙撃だったとしたら凄腕の一語に尽きます。

 

スマホとインターネットが普及した今の日本では完全犯罪はそもそも不可能であり矛盾点をあげつらうのは酷なのかもしれません。

 

ネットが普及する以前の時代なら私の様な一般人にこれ程までの疑惑は抱かれることは無く完全犯罪としてスルーされていた事件なのだと思います。

 

ネット以前の時代ではこの手の事件で陰謀を疑い追求し真相に迫れるのはプロや一部の玄人筋だけでしたがネットが発達した今は一般人でも情報リテラシーとメディアリテラシーさえあればネットで情報を得てその情報を精査し考察することで真相に近づくことが可能となっています。

 

巨大な諜報機関も大物政治家も大変なんだろうと推察しますが私自身大変な時代になったと実感しています。

 

 

それにしても山上被告の身が気に掛かります。

 

 

上記の推理がすべて杞憂に終わり公判が無事開かれることを心から祈っています。

 

 

最後に銃撃され亡くなられた安倍元総理のご冥福をお祈りします。

 

 


 

※追記

『【速報】安倍晋三元首相が街頭演説中に銃撃され死亡した事件で、殺人などの罪で起訴された山上徹也被告の初公判期日が10月28日に決まった』

 

山上被告の初公判の日程が10月28日に決まりました。

 

山上被告が精神病棟に幽閉される選択肢はこれで消えました。

 

上記のブログの推理に従えばこれで山上被告の運命は決まったことになります。

 

今はただ上記のブログの推測が外れて山上被告が無事公判に出廷出来ることを祈る他ありません。

 

 

山上被告の今後の動静に注目です。

 

 

山上被告の運命や如何に?

 

 

山上被告の無事を祈らずにはいられません。

 

 


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※参考資料

 

 

 

 

 

 

 

 ◾️安倍銃撃事件の銃撃シーン

 

 

 

■安倍晋三銃撃事件の場所となった大和西大寺駅前の上空からの写真

 

 

 

 

◾️安倍銃撃事件に絡むヘッドフォンの謎の美女

 

 

◾YouTube某放送局 放映・新規特別版 ② - 顔認証映像を追加! 現場の「謎の若い女」全行動と、「宏池会」との関係を暴く!

 

 

 

 

◾️荻田県議の不審な動き

 ◾️荻田県議とカーキ色のジャケットの女とダークグレースーツ(紺?)の女

 

 

◾️安倍銃撃事件現場での双眼鏡を覗いている男の不思議な行動

 

◾️安倍銃撃事件現場で倒れている安倍総理の側のガードレール越しでスマホを弄ってる大きなサングラスをかけた不審な女

 

 

◾SPもグル?下の動画ではSP達がサインプレイで安倍元総理の背後を開けて山上被告に発砲のスペースを作った様子が解説されています。

 

 

■❷【安倍元総理】銃撃事件現場❗️スナイパーの位置を解析❗️単独犯ではない⁉️新仮説 2/8 Shinzo Abe

 

 

 

 

 

◾安倍元総理の首の銃創の写真

 

 

 

 

◾️安倍銃撃事件翌日の各新聞の見出し

 

https://www.google.com/search?sca_esv=d63f50c99ab908a2&sca_upv=1&rlz=1C9BKJA_enJP1040JP1040&hl=ja&q=%E5%AE%89%E5%80%8D%E9%8A%83%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6+%E6%96%B0%E8%81%9E+%E8%A6%8B%E5%87%BA%E3%81%97&udm=2&fbs=AEQNm0BqbPbAzSj6PhNr7nv9Ltx-oFh8tVsgXi1MyFbswNtTUOS5b68chsyOj2QEdx4EPnNXmd6_mO5VrGT4n4G9l-z-cOxdsUuw03fCMbISfGFxdlGKrqKFT9DfhEqud8A6k2EuRLHNICy6ZXIdjdZNKP0J_Hl8mWDHKp7SWFSZGFg3fOCDIHUl3Cn_If2T20IKOPWia7olYdsUa6fuwVq5nm2GvZzilALSQ-tLuIVky5rM0s3achI&sa=X&ved=2ahUKEwiM7aPK7YWHAxV-j68BHTCsA60QtKgLegQIEBAB#vhid=BakZJIfl2XJDGM&vssid=mosaic

 

 

 

▪️ドクターパパの動画

 

⑥安倍元総理銃撃事件の考察 医者の目線 救命救急医と胸部外科医と心臓血管外科医の見た銃創と、司法解剖の監察医が見た銃創、どちらが信頼できるだろうか?

 

 

 

⑦何がオカシイのか? 蓋然性で考える安部元総理銃撃事件 分かりやすく説明します。

 

 

 

 

 

 

◼️ 【CIAによる安倍暗殺】日本が終わった!世界が終わった!

 

 

 

 

 

【ハイライト】安倍元総理殺害テロ事件 犯人は山上容疑者ではない!?~岩上安身による 元外務省国際情報局長 孫崎享氏インタビュー 

 

 

 

 【ハイライト】安倍元総理を銃殺したのが山上徹也容疑者ではないとすると、日本という国があまりにも自主的に物事を判断できない国というところにまでつながっていく~岩上安身による 元外務省国際情報局長 孫崎享氏インタビュー