ややこしい、難解な表現は、やりません。

米国は、アジアの貧国に、ODA支援の見返りに、経済連携を強要して、
植民地政策を、現在も、やっています。
同時に、軍産複合体を維持して、
軍事力と経済力を豊かにして、戦後も、
アジア諸国を、従属させてきました。
・・こんな話は、終了します・・

日本のなかでも、本音情報を持つ人々は、完全に気付いて、情報交換してる。
米国は、ベトナム戦争後、軍産複合体の歯車が動かなくなりました。
国家予算が底をつき、 1980年代の兵器開発が最後で、
イラン空爆の武器は、10年在庫品を、使うので、
例えば、イランの地下・核施設は、
コンクリートが厚くて、破壊できなかった。
記者会見で、トランプ大統領への質問は、イランの、
地下核施設は、破壊されていないのでは?
これの、繰り返し質問でした。
米国の金欠財政は、EU、ロシアにも、バレバレで、
米国(株)の株は、仮想通貨でマフィアのお金、野球の大谷さんのお金、
(1,000億円)も、マフィアのお金が、流動してる。
ネット、半導体、AIも、マフィア資本で、
日本の全てのメディアは、これに加担してる、
ありえない存在なのです。

しかし、安心してほしいのは、
日本の経済基盤、鉄鋼、化学産業で、
年間30兆円もの売上が確保されていて、
株価で一喜一憂していない、安定産業に成長してる。
AIとか、半導体、テレビが雇用を生む、新しい産業の発言は?
日本を支える産業規模としては、2桁小さく、無視できる数字なのです。
戦後、我が国の先人たちは、焼け野原から、
国民生活を豊かにしたい、
この信念で、我々に残してくれました。
だから、有用な資産を、
ハイエナとなった米国のエサにされて、
捨てられるのに、なんで連携するの?

先人の遺志を継承して、
メリットのある国を、選ぶ時なのです。
先に、スタートした、ドイツ(GDP2位)に追いつき、
追い越すときでは、ありませんか!
おわり。