この、ブログタイトルは、
説明に必要な文字数が、膨大になるので、
箇条書きで、簡略に、
〇〇が背景、理由で、
どんな結果を招くのか?
思いつくまま、
幾つか残したいと、思います。

科学的な根拠、なんで、そうしたの?
冷房設備は、冷風は5分もすれば、
送風口から出てくる。
室温が下げるには、時間を要して、
電力のロスが大きい。
暖房機器は、電源を切ると、
手足が冷えて、
ちっとも、温かさが持続しない。
述べたいことは、
電気、電子技術者が、
前例を踏襲して、
工夫のみが、強要されている。
空気と、人の血液(水分)の伝熱係数は、
100倍を超える差があり、
人が、冷たい/温かいを、感じるには、
空調の媒体を変える、
または、熱交換が必要である。

なぜ、10年、20年、変わらないのか?
ここで、ダイソン掃除機のサイクロン方式が、
市場を独占したように、
日本の空調市場は、全滅しませんか?
大逆転の手段は、複数あるのに、、、

これは、1例ですが、優れた学習能力が、
日本人の得意技なのに、
なぜ、完敗となるのか?
技術の専門性、会社組織、設備投資など、
総動員で網羅するには、
くそ馬力が不可欠なので、やり遂げるには、
トップの英断、独断指示がないと、
実現は困難かもね。
おわり。








