(8/15に投稿)
”熱波の次は、豪雨被害”
「(海水の蒸発)大気が、水蒸気に覆われてる。」

人類が生存可能か否か、現在、その境界にある。
一般家庭でも、理解と協力が必要な時である。
このまま、放置すると、30年で、気象変動の拡大が加速、
人類の死滅が、決定的になる。
その変動を、抑制できるのは、”3年”
”3年”で、人類が温暖ガスの排出、
その目玉要因を、全廃する覚悟が必要である。
都内で、省エネ商品の準備中
ですが、熱波と湿度は、気付いて、
投稿します。
私は、こんな取り組みも、全て、企業に譲渡して、
本末転倒の太陽光発電、EVの即刻廃止等、
反社のエサを停止、
核融合発電といった、無能な学者の飯の種を全廃、

作用・反作用の法則
現状の急降下を、上昇に押し返すのは、
現在、我々の生存欲求であり、
押し返せるのは、最後の機会だと、
学者の警鐘は、本当だと思います。
○〇○〇○〇○〇○〇○〇○〇○〇○〇○〇○〇○〇
ー温度上昇は、
何によって?ー(初夏に投稿)
(海水の蒸発で、高濃度の水蒸気が、
豪雨を起こしてる)
*下図を、参照してほしい
地球温暖化、顕著な気温上昇が、
危機であると、
言われた、(統計)ピーク年度、
2,100年頃
産業革命、石炭、石油の使用開始で、
温暖化ガスの蓄積スタート、
1,900年頃
(結論)
残念ながら、
地球規模の温暖化は、
産業革命の1900年(ノーベル賞)、
しかし、その100年も、前から
大気の温度は、上がり始めている
☆本当の原因は、太陽熱による
海水温の上昇が事実である。
100年程度の緊急措置で、最適化(選択)を提案したい

(試作の冷却カーテンで、冷却試験中の湿度測定)
除湿なしで、室内温度が、2℃下がると、
室内湿度は、一気に高くなる。
(冷却カーテンなし)

(冷却カーテンあり)

異常な大雨は、大気の湿度(海水の蒸気)が
地表に帰るまで、終わらない。
おわり。