ドイツ製・全翼機の試作モデル、
技術の骨格は、1940年代に完成してる。
・無音化技術、
・音速を超えて、大気中に安定して、浮揚すること、
・未知の物理現象を、克服してるのか?
(下の写真は、戦後に試作された米軍機)
」
そして、
ドイツの敗戦直前に、登場した、
ホルテン型・戦闘機(試作機)、
当時、「フーファイター」と呼ばれ、
ほぼ、音速で、米国の爆撃機(B17)に、ロケットを発射し、
一瞬で、視界から去っていく。
終戦後、ドイツから、米軍が持ち帰り、
試作された、試作UFOの1号機、
音速飛行、全翼戦闘機の安定性、
等々、検証が続けられ、
全て、大戦前のドイツ特許、後退翼(80°)、レーダー波の吸収など
いまの、UFO目撃の、原型となっています。
現代の全翼機、
現代の全翼機も、後退翼の角度は、
87°で、変わらない。
(音速を超えた、機体の安定化)
(イラン爆撃に使われるB2爆撃機)
まるで、ドイツの試作機と間違うほど。


これだけじゃない!
・月ロケットも、ドイツ人のフォンブラウン博士が、
米国に移住、NASAの初代所長で、成し遂げている。
(米国は、ロケットも、垂直に上昇しないで、
フォンブラウン博士が、 完成させている。)
・火星ロケットも、完成させ、フォンブラウン博士の後輩が、
ロシアで実現させた結果である。

そして、
未知の技術の匂いは?
ワクワクポイントは、
どこにある?
土星の大気圏、上空に浮遊してる、
「全長700Kmの鉱物運搬モデル」
何が、激しく凄いのか?
現代人が、克服できない、
「未知の物質で、全体が覆われている!」
全ての有機、無機物質を、元素、分子の単位で、
破壊する「宇宙線」、
(短波長)X線治療、(長波長)物質の化学構造解明が、
現代の利用限界である。
土星に、1000年単位で浮遊を続ける、
デカいUFO(700km)は、

この宇宙線に、破壊されない、未知の物質で、
全身が覆われている。
※この事実から、癌化する細胞組織、
(奴らは克服してる、可能性が高い。)

ここで、フェイクの可能性に言及すると、
残念ながら、UFO映画に登場する
「TR3B型」は、
UFOマニア、ファン層の広さで表現される、人が関心を持つ、
「目で見える、綺麗な光で視聴されてる。
しかし、
血を吸う蚊は、人に見えない波長域400nm以下の光が見えて、
植物は600nm、見なない赤外線領域で成長して、
闇夜も、大切な光の世界がある。
明るい、綺麗な光は、
UFOファンにとって、興味の入り口かもネ。
「TRBモデル①」 

おわり。

