「私が、伝えたいこと」
(万物に共通する、作用・反作用の法則)
糖尿病を避けるため、食べ過ぎ、糖分が
過剰になる食事は避ける。
ただし、極端なダイエットは、
細胞の再生に必要な
エネルギーが不足し、細胞の飢餓状態は、
細胞を癌化させる結果となる。

日常に、
あふれかえる、副作用の健康被害
〇 血圧が高いから、降圧剤を服用する。
薬剤に添付された説明書には、血管を拡張させる成分も
含まれると、記載されている。
しかし、委託加工先の奥さまは、
脳への血流低下が原因で、パーキンソン病を発症、
担当医は、あわてて、高血圧薬を中止しました。

〇 熱中症
東京都内の死亡者数、50人を超えました。
猛暑のなか、エアコン、水分を摂取しいてるのに、
意識障害、嘔吐で救急搬送。
血液検査の結果、血液中の塩分不足で、
低ナトリウム血漿を起こしている。
「塩分の摂りすぎは、高血圧の原因」の誇大広告。
この宣伝により、塩分カット、減塩表示ばかり、
夏場の水分摂取で、塩分の補給なく、
血液中の塩分濃度が低下、
心停止の危険値に至っている。
水分摂取は、こまめに飲んで、
食事の機会に、水分摂取を積極的に。
(血液中に塩分補給となるべく、食事の機会に飲むと、
体に吸収する割合が高くなる。)

〇ゼロカロリー、糖質ゼロ食品、飲料
ほぼ、全ての飲料に、過剰な糖分が入っている。
食品、飲料の会社は、糖尿病を案じる人に、
売れれば良い、それだけで、宣伝してる。
特保、医療機器の認証は、乱立する委託企業に
丸投げで、成分の効果、特徴の知識ゼロの会社
の商品ばかりでは?
まぁ、私の本音ですが、
医師の中には、質問されると、怒って、
暴言を言う人も、いるので、
相手を選ばないと、疲れるので、
ご注意を。
おわり。