
記憶に残る、岡部茂雄さん、
いま、東京大学・医学部長、東京大学・副学長を、
されているそうです。
その、お人柄、
研究室に、在籍する医学生も、
普通の教授イメージとは、違うなと、
感じているみたいで、
おふざけで、
HPには、岡部教授がパーティで、
お食事する姿が、
いっぱい、掲載されています。
私自身、岡部教授から、
研究されている、脳神経の伝搬の過程、
神経細胞の細胞死の問題で、
脳神経の、(基礎)培養実験すら、
困難な状況、
教えてもらいました。

認知症の薬は、おろか、
効果判定の試験培養すら、困難な状況で、
いかに、根拠がないか、
なら、
認知症の診断って、
”かもしれない”で、決めているでしょ!
私が、
そう思う、根拠になっています。
最初の学位、
東大医学部卒、医学博士だけでなく、
ピアノコンサートの才能、
どんな環境で、
育ってきたのかな?
→ 潤沢な研究費、
高収益企業の支援を受ける岡部先生、
国の研究費(国民の税金)を、
数千億投入して、結果を出せないノーベル賞研究、
一方、
東大医学部 解剖学教授、東大副学長に就き、
メディアのへ出演に、関心ゼロの岡部さん、
研究費が足りない?
そんな言葉を、聞いたことが、ありません。
おわり。

