PET検査 その3 | 眼窩腫瘍・・・ 君の名は腺様嚢胞がん

PET検査 その3


肺機能検査は、癒し系の声で、きれいな検査技師さんでした。
マスクをしていたので頭と目しか見えなかったのですが、
髪型から、若い頃の「雛形あきこ」風を想像していました


・・・と、個人を特定するようなことを書くのは良くないですので、
取り消し線で消しておきます。(笑)
勿論、この病院は全体的にきれいな方が多いと思います。

しかし、肺機能検査ですが、結果は信用できないと思います。

と言うのも、肺活量等を調べるので口に咥えた管に思い切って
息を吐いていくわけですが、癒し系のきれいな方に、
「頑張って!」と言われると、
普段以上の結果を出してしまう人が多いので、必要以上に良い結果になって
しまっているのでは無いでしょうか。(笑)

タイトルが「PET検査」なのに、なかなか、
PET検査に行き着きません。(笑)

PET検査以外は14時前には終わってしまいました。

本来のPET検査時間は15時30分、少し休憩した後に、
一応早めに検査可能かどうか、
聞きに行ったところ、15時前には可能かも知れません・・・
とのことで、PHSに連絡を頂くことになりました。

その間は、1Fの待合室でミニ図書コーナーから本を借りて
時間を潰すことにしました。

ミニ図書コーナーがいくつかあって退屈しないで済むのは
助かります。

いよいよ、次回からPET検査を3回に分けてお伝えします。

どこまで引き伸ばすの?って感じですね。(笑)