ベトコンルアー第四弾は「群馬県」

栃木県との戦いに明け暮れる群馬県ですが、そんな日常を観察しているうちに、次第に群馬県に惹か
れていく、ベトコンルアーCEO、まげわっぱの姿がありました。
ある日、中古釣具店で作りかけのルアーを100円で購入したまげわっぱは、
群馬県の榛名山は榛名湖にこもり、巨人ダイダラボッチに釣り勝つルアーを完成させたと言われています。
それが、ベトコンルアー第四弾「群馬県」です。

源流にはヘドンのフラップテールやヒヨコブランドのダンガン、デプスのデスマン、がありますが、
それらのルアーを試し尽くし、2008年に完成した、「バルサミコス」から2年を経て、到達しました。
写真はテスト中の「バルサミコス」、キャンディスピンソニックのような2ブレードシステムが装着
されています。

もちろん「群馬県」にも2ブレードシステムが採用されておりますが、大きさ、素材の違うブレード
を吟味し、与えられました。
広報部でチラシを作ってもらいました。

トップの季節が待ち遠しいです。
12lb〓まげわっぱ〓over
“必勝祈願”かなえダルまんサイズ小(7.2cm)群馬県高崎市 今井だるま店監修
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