琵琶湖コレクション ビワマス Oncorhynchus masou subsp フィギュア
琵琶湖の固有亜種。体長22~62cm。10月下旬~11月下旬にかけて河川を遡上し産卵する湖の風物詩だった。春に孵化し、稚魚は5~6月までに琵琶湖に下り湖中でコアユ、イサ ザ、スジエビ、ヨコエビなどを食べ育つ。3~4年後、再び生まれた川へ遡上し産卵する。秋の長雨の頃、川を遡上するので「アメノウオ」とも呼ばれている。
また、稚魚は「サツキ」と呼ばれ、体側にパーマーク(楕円斑)と淡橙色の斑点ががある。成熟すると体色は銀白色 へと変化していく。
6月から7月のビワマスは脂がのって、刺身や塩焼きなど格別に美味といわれている。
「海に行けないヤマメ」でしょうか。
琵琶湖博物館では何回も見てますが、
琵琶湖では湖とつながる用水路で1度見た事があるだけです。

12月1日から釣ってもいいみたいですが、
湖北の深いところをトローリングしないと釣れないので私には無理でしょう。(40万-50万尾いるらしい)
ということでせめてフィギュアでも!ということで(笑)

これもテレビの下に飾っておきます。
びわ湖の森の生き物〈3〉川と湖の回遊魚ビワマスの謎を探る (びわ湖の森の生き物 3)/藤岡 康弘

¥1,890
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また、稚魚は「サツキ」と呼ばれ、体側にパーマーク(楕円斑)と淡橙色の斑点ががある。成熟すると体色は銀白色 へと変化していく。
6月から7月のビワマスは脂がのって、刺身や塩焼きなど格別に美味といわれている。
「海に行けないヤマメ」でしょうか。
琵琶湖博物館では何回も見てますが、
琵琶湖では湖とつながる用水路で1度見た事があるだけです。

12月1日から釣ってもいいみたいですが、
湖北の深いところをトローリングしないと釣れないので私には無理でしょう。(40万-50万尾いるらしい)
ということでせめてフィギュアでも!ということで(笑)

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