仙台、高温注意報?が発令中
うん、暑い・・・
皆様、熱中症には気をつけましょう
アウトプット用の記事です。
運命は決まっているのか。目標タイプ編
(常に目標を決め、目標にに向かって走るタイプ。
ノルマをこなせないと休憩が出来ないタイプ)
今、勉強さしてもらっている
手相の女神西條ゆきえさん曰く
「半分は決まっている」と。
その半分は、国籍や、生まれる環境、性別、ざっくりな性格とか。
あと、人間であるということ。
確か、美輪明宏さんも
人間は大体の設計図(運命)が決まって生まれてくるっておっしゃってた。
やっぱりそうなんだな。
どこからともなく、ぽんと生まれたわけではなく
ずーっと昔の先祖からさかのぼって、今の自分が生まれた。
その流れって、逆らえないものなんだと思います。
その流れは脳にインプットされ、手に映し出されている。
あ
そこでペンフィールドのホムンクルスお話を初めて聞いたのです。
それは唇、舌、手足が大きな人間の絵だったんですが
その大きさは、体性感覚の入力の量または重要性に比例なんです。
それで思い出した話。
フェラーリのエンジンを作るための部品を作るための機械を作成している
工場を特集する番組で、その部品の一番重要なところが
「いかに真っ平らな面を作るか。」だったんですね。
まぁ見た目じゃわかりません。でも、機械でも図るのですが
最終確認は「指で触った感覚」なんだそうです。
手と脳がいかにつながっているかで、出来る技。
ミクロの世界を指で。解らなくはない世界だと思いませんか?
話それた
だから根の部分は決まって、手に映し出されている。
その手相を読み、流れを当てれると、摩訶不思議ではないと。
読めたらどうなのか。
若木を見て、どのような木になり、どのような花をつけるか。それがいつか。
その見当は専門家ならばつけれるでしょう。
生きている私たちには、その「花がつく」までに、どのような手をかけ
どんな枝振り?どんな花のつけよう?など、工夫が出来る程度だと思います。
自然なままに雨を待ち、剪定せず花が付くのを待つのもいいし
毎日水をやり、藁を敷き、一輪一輪栄養が行くように見守るのもいいでしょう。
「花がつくときが読める」という事は、なかなか便利な能力だと思います。
「あてのつかられない努力」には、強靭な努力と根性が必要だと思っているからです。
次は価値観タイプへ続きます。
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