心とからだの本当のお話し -35ページ目

心とからだの本当のお話し

人の心は身体とどのように結びついているのか?

心がどのように身体に影響を与えるのか?

本来、人間とはこの世でどのような存在なのか?

そして、人には、どのような生活が適しているのか?

僕が学んだことを、わかりやすく書いてみます。

先々週の発表の失業率が下落が落ち着いたことからドルが上昇しました。



しかし、先週はそれを打ち消すようにゆっくりと下落しました。



日足200日線と95円のサポートでどうにかとどまろうとしましたが金曜日に抜けました。



96円の壁を抜けたとこから、売りに転じて、いまも増やしています。 今は、94.5-95円の間で売りを仕入れます。



この分は95円を超えたらロスカットです。



次のサポートは94円にそれらしいものがありますが、しっかりしたものは92円です。そう、3月以来の安値です。



各インディケーターからすると、93.5-94円あたりで反転するような感じですが、92円まで行くかもしれません。



94円で一部を買い戻し、92円まで行くようでしたら、そこで、売りから買いに反転します。



指標の良し悪しにばらつきがあり、方向性が定めにくい展開が続いています。



こんなときは、無理せず、少な目のポジションで小まめに利益をとるように心掛けます。

先日、ホノルル発成田行きの飛行機が欠航した。



また、機材(飛行機)の故障かと思ったら、なんと、副操縦士が酔っ払って前日に立ち小便で警察に逮捕された。



それにより、2日間拘留されて、翌日の乗務に現れず、欠航とのこと。。。



なんじゃこりゃ? なんで副操縦士の代替要員をすぐに用意できんのか?理解できん。



病気になったり、事故にあったりしたときの危機管理はどうなってんでしょうね。



こんな会社に1000億円も大切な税金を費やされている国民が哀れになる。



しかし、ここまでくると、次は大惨事になりますぞ、JALの方々、気を引き締めてくださいな。

先週、米商務省から7月の小売売上高が発表されました。



前月比0.1%減と予想外に減少した。



エコノミストたちの予想が0.7%増だったので、市場は失望し、為替などが下落しました。



アナリストたちは政府の自動車買い替え支援策が数字を押し上げると期待していたようですが、それ以外の消費はまだまだ動かないようです。



自動車を除いた売上高は0.6%減。 項目別では、ガソリン価格の下落を反映しガソリンスタンドが2.1%減。



投資が回復してくるだろうと思われていた、建設資材・庭用設備でも2.1%減少した。厳しいね。



失業率の下落が落ち着いた感がありますが、投資が回復するのは、もう少し時間が必要と言った感じです。




ま、まだまだ予断を許さず、安易な期待は禁物です。