人の体の一部を宇宙が管理してると前回、書きました。
多分、あなたは、僕が宇宙、宇宙と言うことで、宗教に入ったか、
変になったと思っているでしょう。
この世を司る力。。。
それを明確にいう代名詞がないので、「宇宙」と呼んでいます。
宗教では神となり、他には気とも呼ばれます。
さて、ズバリ言います。
多くの方が、ご存知と思いますが、人には、運動、感覚、呼吸、循環、消化、吸収、排泄を
司るのが自律神経があり、その中でも、消化管機能、排尿機能、代謝機能は副交感神経系が
コントロールしています。
副交感神経がもっとも活発になるのは、寝ている時です。
そう、寝ているときに、人は宇宙と結びつき、そこから力を貰うのです。
そして、宇宙の力と人の身体を結びつけているのが心です。
宇宙には法則があります。人の心も宇宙の法則に合っているとエネルギーを沢山受け入れるて元気になります。
ところが、逆に、心が、宇宙の法則に適していないときは、宇宙の破壊の力が働いて、副交感神経の活動が低下し、生命の危険にまで及びます。
簡単に書きますと、
宇宙のエネルギー ⇒ 心 ⇒ 身体(進化・発展)
宇宙の破壊の作用 ⇒ 心 ⇒ 身体(衰退・消滅)
では、この作用の違いを生む、心の違いとはなんでしょう?
ただよく寝れば、宇宙の力を身体に取り入れられるのではないのです。