お店で本の売り場を歩いているとビックリした!
なんと、バラク・オバマ大統領候補の絵本が売っていた。
自伝は出ているのを知っていたけど、絵本までとは...
内容は、幼いときから父から離れ、新しい父との確執や人種の違いに悩みながら、青春時代は勉強とスポーツに一生懸命に打ち込み、ついに、自分を見つけ出し、そして、だんだんと多くの人々の役に立ち、とうとう、大統領に立候補するまでになったというようなもので、二宮金次郎物語のような感じかな?
もし、当選したら、二宮金次郎のように結果を出してもらって、この絵本も彼は偉大な大統領だったと変わってほしいな。
明日、選挙に行ってきます。
