其之三十四 わずかな時間は大事な時間
ラジオの収録が先ほど終わり、次の仕事まで、あと2時間
ほどあるので、家に帰り特撮ヒーローの主題歌を聞きながら、
ゲームをやっております。
もちろん、高速カードバトルです。これがなかなかどうしておもしろい。
没頭しすぎております。たぶん、川島に追いついたんじゃないかな。
この調子で、ヤツがみたらしだんごに夢中になってる隙に、
大きく差をあけて、大会ではコテンパンにしてやろう!!
そして、
「世の中は広い、いかにお前が強かろうが上には上がいるんじゃ!
だがお前はまだ若い!これからもっともっと修行して強くなり、
このワシを驚かせてくれ!ホッホッホッ、、、。」
と言ってやろう。その後は47万ゼニー分の飯でも食わせてやろうかな。
そのためにはわずかな時間も無駄にできない。
けど、だめだ!
プチ旅行(睡眠)に行きたくなってきた。
今日はどこに僕を連れてってくれるんだろう?
よし!行こう!
というわけで、少しだけ行ってきます。
ん~~ムニャムニャ、、、、
「甘いだけやん、、。」
ほどあるので、家に帰り特撮ヒーローの主題歌を聞きながら、
ゲームをやっております。
もちろん、高速カードバトルです。これがなかなかどうしておもしろい。
没頭しすぎております。たぶん、川島に追いついたんじゃないかな。
この調子で、ヤツがみたらしだんごに夢中になってる隙に、
大きく差をあけて、大会ではコテンパンにしてやろう!!
そして、
「世の中は広い、いかにお前が強かろうが上には上がいるんじゃ!
だがお前はまだ若い!これからもっともっと修行して強くなり、
このワシを驚かせてくれ!ホッホッホッ、、、。」
と言ってやろう。その後は47万ゼニー分の飯でも食わせてやろうかな。
そのためにはわずかな時間も無駄にできない。
けど、だめだ!
プチ旅行(睡眠)に行きたくなってきた。
今日はどこに僕を連れてってくれるんだろう?
よし!行こう!
というわけで、少しだけ行ってきます。
ん~~ムニャムニャ、、、、
「甘いだけやん、、。」