井上のこの世はでっかい宝島 -436ページ目
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其之一 井上、大地に立つ!!

このたび、ブログ名のとおり、僕と川島でブログを始める事にしました。

なぜ、このタイミングでなおかつ二人なのかと申しますと、

それは、ある日の楽屋での事、、、、、、、


 女 「ねぇねぇ、ちょっと聞いた~?田村様の本、100万部突破だって~♪」

 女2「そうそう、さすが田村様♪ステキよね~♪」

 女 「それにしても川島!今日も楽屋で寝てるわよ!」

 女2「ほんと!人生の大半寝てるらしいよ!」

 女 「でも寝ながらすべてを把握してるって話よ!」

 女2「何考えてるかわからない所が、不気味よね~~少しは田村様を
    見習ってほしいわ~!」

 女 「ああ~田村様♪、早く来ないかな~♪♪」

 女2「あっ!ウワサをすれば田村様よ♪」

 女・女2「キャー♪田村様、待って~~~♪」

 井上「おい!起きろ川島!いいのか?あんな風に言われて」

 川島「で、でも正直、僕に出来る事といったら、書道と、口の中に拳を
    入れれる事ぐらいしか、、、、。」

 井上「拳の事はいったん置いといて、、、書道は何段だ?」

 川島「五段です。」

 井上「だったらその力をブログに生かさないか?」

 川島「はい!俺、やります!!」

まぁこんな感じです。

基本的に今のところ、何がしたいわけでもなく、二人が思った事をができるだけ
長く言って行けたらな~と思いますので、みなさん一つよろしくお願いします。
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