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23かいぐちはき散らかしては消しをした結果
近況として前向きなことを書くことにした

はい

そんなわけで例によって俺はカフェに来ているわけだけど
なんだか知らねえがJKがもりもりおる
小声でクスクス喋ってて俺の理想のJKたち
ようやくクラスメイトと仲良くなってカフェにきたのか?
午後から学校だから早めに寄って昼食べようとか話したのか?
かわいい

そして一生注文決まらねえのもかわいい
いつまでお互いの様子伺ってんだよさっさと注文しろ
何もできない女子みてえなフリしてるのすげえかわいい
はあ


もう死にてえなあ

あだめだ漏れた
いやあ先日死にたさ書き残してからずっと死にてえんだよね
困ったわ
はあ

あーとりあえずおわるわ

じゃあなー

他人に対する違和感とコミュニティの対立
俺がいま導いた結論
恐怖の対象が一致しているコミュニティ同士はお互いを健全だと思う

これは真理だわ
何に恐怖するかがブレた瞬間異物になる

いやーー久々閃いたなあ
俺の脳内ブックにまたどうでもいい独善的な真理もどきが書き残されたわ

言葉とか生活様式じゃないんだよ
何に恐怖するかって価値観がおそらく全ての対人関係のベースだわ
この恐怖の概念をベースに振る舞いが一致してくるんだわ
何を好むかはその次だな
恐怖感が一致してないとそもそも類似してると感じないんだわ
根本的に振る舞いが変わるから

おわり

じゃあなー
日中余計なこと考えたせいで全てが虚無という気持ちが強くなり絶望感から立ち直れなくなってきた
ずっと胸焼けしているような不快感な

あーーうんざりだーー全てが!!!
もう俺という自意識を殺してくれ頼む
新たな俺が前向きに死ぬまでの時間を過ごしてくれることだろうーーー


はあ

あー虚無の極み

俺大学哲学とかやったらよかったのかな
まあ親元離れたい一心だったから将来見えんそんな学部いけなかったんだけど
あーーあ


本当に欲は言わないから俺という自意識を破壊してくれ
抗体作るのに菌流し込むような感じ
抗おうという力でてくるからきっと
だからまず俺という自意識を破壊し新たな俺もとい同じ脳から生成された人格がきっと
全く別の価値観で違う世界を作ってくれるさ

はあ

そういう意味ではもういっそ宗教じみた集団に所属してしまった方か手っ取り早いんだけど
なにせ根本的に何もかも無価値って思ってるから変な集団の中に入ったとて浮くんだよな結局
そんなにそれ大事か?とかいう自問自答に抗えない
で集団の中でもとりわけ意識の低そうなやつに近づいてしまうんだよ結局

となると本当に意味ないんだよな
むしろ熱心な人が近ければ近いほど理解できなくなるというか
全く興味なさそうなフリして実はゴリゴリに染まってるくらいのギャップにじわじわ汚染してもらわないと

あーーーくだらねえこと書いてこんな時間になってしまった
薬飲んで寝よう

じゃあなー