タイトル未定 -146ページ目
墓の色が割と白っぽい感じの明るい感じだったから
周りのなんか黒っぽいのと比べてすげえ明るく見えて気分良かった

終わったあとファミレスで食事してばいならした
おじさんたちが優しい雰囲気でよかった
んで案の定母親が金の話し始めて(そんなことしたらお金かかるんじゃないの?とか高くない?とか言う)
父親が、お前は真っ先にそこを心配するのか・・・とか呆れてて
んでおじさん夫婦は、はは・・・って苦笑いしてて
俺は、
こいつら(笑)
って感じで知らん顔してた

ま~仕方ない
勝手にやってろwwww

母親に
免許取ったら正月だけでも一回戻ってきたら?ほら、車の練習とかしないと乗れないわよ?あの車、もう古いから買い換えようと思ってるの。だから事故ってもいいわよ
みたいなことを言ってきた
あ~、まあ、ね
とか言っておいたけど
どうしようかな

その日はおじさん夫婦がいたから俺も感じよくしてたけど
正直1日以上一緒にいてももたねえわ冷静さが
んーやっぱ無理やめよう
っつーかあんなことあったのに帰ってきたら?とか言える図太さというか無神経さが驚愕wwwwwww
そもそも月一で今メールしてる状況でこれもともとは一年に一回とかいう話だったのに
家賃振込にかこつけて月一でメールしてくるうざさwwwww
ほんとこの人はダメだわwwwwwwwww
痴呆入ってるのかなwwwwwwwwww

あぶね~車に釣られて帰ろうかとか思ってたけどやめようwwwwwww
一泊とかマジ無理
同じもの食って風呂入ってってやるのマジで無理
顔合わせるのにしたってん~だから?って感じだし
ひえ~あぶね~
地雷だわ

でも食事中
この人たちもあと半世紀くらいで死ぬのか~って思うと感慨深かったよ
半世紀後に生きている可能性あるのって俺だけだったし

あそいえば弟はプレテストみたいなのでこなかった
結果オーライだな

は~~~~~~~~~~
おじーちゃんの家立て替えてあそこに住めばいいんだよ
二階は弟にやればいい
駅近いし2つ先の駅にでっかいモールあるからなんの苦労もないし
ま~ちっと狭いかもなあ
でもそうしてくれたら楽だ
老人ホームとか介護とか
自分たちで暮らせるレベルのバリアフリー改築すればいいだろうし
うむ

んでもって相変わらず父親はそっちに住んでいるらしい
実家には母親と弟の二人暮らし・・・・・
げーきめえwwwww俺高校時代あいつらは夜中チョメっていると思ってたくらいだし
だって弟たまに母親のこと起こしに行って
眠れない・・・とか言って一緒に寝てたからwwwwwwwwwwww

うっわwwwwwwwwwwww思い出すだけで無理wwwwwwwwww
やっぱきめえわあいつらwwwww無りwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ぴーーーーwwwwwwwwwwwww
生理的に無理wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そういうことって忘れちまうもんだなwwwwwwwますます実家に帰るのありえなくなってきたwwwwwwww
父親は相変わらずヒエラルキーの頂点にいるみたいな態度だしwwwww
もうだめだわwwwwwwきもすぎwwwwwww

そいえばおじさん夫婦は子供いないんだけど
なんかやっぱ関係が違うと思うわ
夫婦っていってもどっか他人というか
まだ恋人みたいな雰囲気残ってるっていうか
家族っていう枠で共同体みたいな態度じゃなくて
気にかけ合う仲みたいなのが少しあって
あーいいなと思った

やっぱ家族っていう縛りに洗脳されて
すべてを自分の細胞の一つみたいな感じで見てくるのはもう何か人として終わっているんだと思うわ
俺やっぱ結婚してもいいかもなあ
子供作らなきゃいいのかな
結婚なんてありえねえと思ってたけどああいう関係ならしてもいいかも
ひょwwwwwwwwwww


以上wwwwwwww
いつもどおりのぐだぐだ
明日もいっつもどおり大学行ってきます
じゃあおやすみんご~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

愚痴だがなにか?????????????????????????・

つか今回はかなり人間としての格について問う話だ

事の顛末をまず書く


以前同じグループの奴が俺と目も合わせなかった→警戒解いて話しかけてくるようになった
と話したが
こいつについてだ

俺はこいつと一つ同じ講義をとっている
あいつが話しかけてきたので分かった
それ以来この講義ではこいつが隣に座っている
それまでは俺はポリシーを貫いていちばんうしろの端席二つを占領しのんびり講義を受けていた
確かに隣に人が来るのは殴り飛ばしたいほど嫌だが
俺もそんな大人気ないわけではないので
こいつが来ることは一応了承していた

しかしこいつの行動に問題がある
それが俺を無性にイラつかせるのだ

まずひとつ
必ず遅刻してくる
そしていちばんうしろに座る俺のもとに来て、隣にふてぶてしく座る
俺に甘えるな(一回目)

ふたつめ
筆記用具を持っていない
出席を取るために教授が用紙を配布するのだが、それを知っていてかついつも筆記用具を持っていない
必ず俺に借りてくる
いちいち貸すことにいらつく
持ってこいよ糞が俺に甘えるな(二回目)

3つめ
コメントペーパー書くのが異様に遅い
人にペンを借りているくせにちんたらちんたらコメントを書く
当然俺は帰れないしこいつは急ぐ素振りもなく書き連ねている
何様なのか
死ね

そして4つめ
今日も当然のように遅刻してきて
当然のように俺の隣に座り
当然のように俺にペンを借り
しかし出席の紙がなかったため
何をするかと思えば

「ねえなんか紙持ってない?」

・・・・・・は?

俺はようやく、こいつが何一つ持ってきていないことを理解した
そして完全に俺にたかる気でいることも理解した

俺はノートを一枚破ってこいつにくれてやった
こいつは俺のノートに俺のペンで出欠のために紙を書く
しかもものすげえ書くのが遅いので俺は隣に座ったまま待たされる

いらだちのあまり髪の毛引きちぎってやろうかと思った

俺はポリシーを破り
席を移動することを決意した
どれだけのストレスか想像つくか
しかし俺にとってはこのようにたかられることのほうがはるかに苦痛なのだ

つかなにこいつ
週1でとある講義のグループ活動で顔合わせる程度の仲なのに
なんでお前に毎回優しくしてやらねえといけないの?
今日なんか馬鹿らしくて衝撃だったし
遅刻した理由に 貧血で倒れて・・・とか書いてあってもう呆れたわ
もうね、呆れた

しかも俺のノートだし
ひとつだけ色がおかしくて千も入ってるその紙は異様に浮いて見えるわけだけど
それって俺のノートなんだよ
びりびりに破かれて残りはゴミとして捨てられる俺のノートの一枚なんだわ

しかもな、講義の最初で教授がレポートについて言ってたんだ重要なこと
こいつ途中で入ってきたから何も知らねえじゃん
俺いうのためらったんだこいついつもうざいし
でも伝えてやったんだ
くっそ優しいじゃん俺

んでそのあとのこのノート破りに貧血糞だろ?
もう俺ほんとねえ

呆れたわ

かんっぜんなめられてるわもう
信じらんねえ
こういうゴミと同じ社会で生きていくと思うとまじ怖いわ
は~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・
まあ現段階でバイト先でもペンとか割引券ぱくられてるし
もうどうでもいいけど

ほんとうに腹立つわ
はあ
ペンくらい今買ってこいとケツ蹴飛ばしてやりたかった
金は持ってんだろ?ゴミクソ
走ってこいゴミとか言いたかった

はあ

Kくんこいつのことどう思ってんだろ
愚痴りたい
俺完全になめられてるわこれ・・・とか言ってやりたい
Kくん頭弱いからこういうふうに言えば
いつもペン借りられてる自分も舐められてたんだ・・・とか思って
一緒に避けるようになりそう
避けるまではいかなくとも影でぼろくそ言い合えそう

でも彼らゼミも一緒だから難しいかな
はーあ

あーあ

ほんとあいつやだ
もう顔も見たくない

じゃあな~・
今日もラストだ
でもなんか異様に頭痛いんだ
どうしたんだろ
こまる


ばいちゃ!
くさ・・・・





これ着れなくね?




(゚ д ゚ )




親から49日に呼ばれて今度行くんだけど
そのためのメールが今来てたり免許取るのに遺産使うからその振込とかのやり取りもあるんだけど
やーーーっぱり俺どうしてもこの人嫌いだわ
もうメールのやり取りだけでも今イライラしてくる

なんか真隣にあの厚かましいガヤガヤしたのが
何か言いたげに俺をチラチラ見て口を開きかけては閉じるみたいなのが頭に浮かんで
ぶん殴って遠くに飛ばしたい衝動に駆られてもうやばい今

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


落ち着け
形だけの関係でいいじゃないか
なあ
今だけだ
社会人になったらもう大丈夫
一人で生活できるしのんびり奨学金返しながら頑張ればいい
あと少しだ
そしたらアドレスも番号も変えて住所も変えて住民票も移して
そしたらスッキリする
絶対確認取られて連絡来るけど
その時こそはもういいだろうと言えばよし
金はちょっとづつ貯めればいいし
養育費どのくらいかなって調べたら2000万とか出てきてひえーっておもったけど
まあ数年で返すわけじゃないしいいよな
あーいつかまるっと返して縁切ろう
だって向こうだってよお大金もらえるんだから嬉しいもんだろ
特にあいつはて叩いて大喜びだろ
遺産とかまったくいらないゴミバカ糞弟が全部引き継げばいいから
あいつは俺と違って結婚とかサラサラゴメンだなんて思ってねえだろうし
あいつと結婚する羽目になった馬鹿でまぬけな哀れ奥さんも嬉しいはずだ
その人が介護とかあの母親の厚かましいのとか一身に背負って俺のように病んで
馬鹿な夫が脳みそのないサルでマザコンの気があることを知って見方が一人もいない状況下で
ふと俺のことを思い出すけど俺には全く連絡つけられず
離婚するしかないけどああこの遺産には逆らえないわ~こいつらが死ぬまでのしんぼうよ
とか思うけど結局病むのに変わりなくてみんな死ぬころにはその人も老いてて
もう過去の喜ばしいこととか一切思い出せないまま遺産を使って
安いスーパーでクレーマーになって家では泣いているみたいな人生を送ることになっている傍ら

俺はさらっと縁を切って幸せになっている~~~~~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
猫飼ってのんびりしよう~~~

奥さん欲しいけど別居していたい
恋人はいらない
一緒に暮らしたくない
そういう関係も今の時代アリだと思うんですが
なんつーか家族にはなりたくないいわゆる家族っていう分類に入りたくない
だから別居
子供は奥さんが寂しかったら
でもその場合奥さんの家で暮らしてもらう
育てるけど
育休とか取れるのかな
男はどうせまだ取りづらいはずだ

あセクロスは無理
やっぱなんか気持ち悪い
自分がやってるの想像すると気持ち悪くて無理
でもドスケベ大魔神みょーんだから
セクハラはしたい

奥さんのおぱんつであそびたい
うわあああとか言って奥さんのおぱんつ庭に投げ出して
ちょっと何すんのよ馬鹿!とか言って慌てて拾っている最中に
飼っている猫におぱんつかぶせてよし行け!とか言って庭走らせたい
んで自分も一枚手に持って腕上げてうわあああって走り回りたい
猫と一緒に走り回って奥さん困らせたい

騒ぎに泣き出す赤ん坊をなだめるのと
俺たちを止めるのでワタワタする奥さん

かわいい
大変な奥さんかわいい


でも奥さんも働いている前提だから
お互い育休とか取り合ってなんとかやるか
無理だったらベビーシッター呼べばいい
なるべく早く帰るつもりでいて
さらに日中TV電話使う
ベビーがカメラぺろぺろりんするのを止めるベビーシッターの人
やっほー元気かベビー!とか言ってもあえ?って感じでちょっとだけこっちをぼんやり見て
興味ないみたいに手元のおもちゃに熱中してしまうベビー
おーいwwとかちょっとさみしげな俺
帰宅してからちょっかい出すけどやっぱりそっけない
感心引くために高い高いするとうぴゃああああって喜んで俺を見てくれるので
嬉しくなって張り切ってしまう俺
シッターの人に、気をつけてくださいって怒られる俺
同様の奥さん

そんな家庭もアリだと思います


俺こういうふうに想像するだけで満ち足りてしまうから別に必要ないんだよなあ
現実になったら嫌なめんとかいろいろ直面するじゃん
それも嫌なんだよな

あー難しい


じゃあ以上
もう終わる


おばいにー