薬飲んでくればよかった
日差しでいらん思考が止まらない
朝なのに夜みたいに感じる
街灯の真下にいるように感じる
開放的な俺の中の何かが夜中たった1人の世界になったことを喜んで道路のど真ん中歩きながら歌ってる想像と同時に真っ暗闇の中に落ちていくのを上から観察されて笑われる想像とが同時に脳内に広がってくけど視界情報は朝の晴れた天気で色味の強い服を着た若者や車が往来する様子が入ってくるがこれらの俺の意思と関係なく移り変わる情報を処理する能力というか気力がない面食らって泣きそうになっている
と言うのを木陰に移動して必死に打ってたら落ち着いてきた
今日は予定があるから出たのであって帰るってのが出来ない
これが毎日くるのか今後まだ禍根はあるようだすっかり平和で退屈な日常を甘んじていたと思ったのに
はあ
よし
とりあえずそういうことで気合い入れてまた無になって肉として生存戦略組み立て行こう