いやもうまじで不意打ち真顔ぷっつん理性吹き飛びーーーー
て感じで感情が無から暗になり闇になって黒に沈む感じ
今日仕事ひと段落ついたからサボったんだけど結局やばいわ
本当に猫いなかったら死んでたはっきりいってここ最近
猫に俺死ぬから許してって言えないのと猫も俺の都合でここにいるのにこんな小さな生命にそこまで巻き込ませて不安定にさせるの長命として申し訳ないという気持ちで気が狂いそうになりながらなんとか耐え忍んだ
けどずっと旅先で死ぬというかとりあえず旅にでも出ないと死ぬというかもうどっちかわかんないけどこの死ぬ間際を耐え続ける状況がつらすぎて旅行先を調べてしまうんだけど猫のこと考えると1泊がせいぜいかなと思ってしまうし彼女に預けてくのも俺正直信用してないしやっぱり猫は俺が毎晩帰ってくると思ってるからそれを裏切るの哀れだしと思ってずっとしんどい特に彼女を信用してない点が本当につらい
最近何もかもがそこに回帰する気がしていてそれも辛い
猫もあいつが飼い始めて別れないのもあいつがしがみついてるからで俺が最初死ぬのやめたのもあいつに期待したからで俺はもう申し訳ないけど人間相手にはどうにもならないくらい死にたくて今はあいつマターで養ってる猫のために死んでなくてこんなに死にたいのに真人間のふりをして何十年も耐えている
俺に期待させたあいつへの感謝はもう十分ゆるすぎる生活提供してトントンとれただろう
友人への感謝もここまで人生並走してきて結婚もしねーんだからやっぱりもう俺にはどうすることもできん散々言ったんだけどな結婚しろって俺はそのうち死ぬからとは言わないけど
でももう察してくれてるだろ多少物欲無いの俺より先に気づいてるし毎日暇だって言ってゲームの電話してくるし
それが労りとかだったら俺ももう少し頑張れたかもしれねーけどお前ら結局自分の愚痴ばっかだし俺と見てる世界違いすぎて相談できねーんだもんな…笑結局誰にも相談できねーんだもんストレスチェックとか会社のやらされるけど相談する相手なんか1人もいねーもんだって俺から見たら全部どうでもいいのにみんな真面目に生きてるから評価だの出世だの気にしてるし俺はただ今死にたいののこれを乗り越えて明日までの数時間どうしたらいいかとかこの一年死なずに乗り越えられるかとか襲ってくる死にたさに耐える苦痛とかの愚痴とかを言いたいだけなんだよそれでただ慰めてくれたらそれで俺はまた頑張れる気がするんだけどその一歩を出せる相手がいないからなー明日までの数時間を潰す相手はいるけど笑
性欲とか全然無いけどセフレとかソープでも行ってなんか弾ける快感とかに身を任せて全部忘れようかとか薬もいいよなとか思うけど結局猫の為にタバコ耐えて旅行避けてる俺にそんな気力なくて八方塞がってる感じだ
あー家にいてもまじで動画見てるふりして実質壁見てるんだもんな彼女いなくなってくれないかな人間のフリつらい俺もう無理本当に頼むから1年くらいかあるいは永久に別居してくれ実家帰るか1人で暮らしてくれそれか俺をいないものだと思うか俺がどんなに健やかに見えても俺が今この瞬間死にたいと思っていることを理解してくれあるいは俺が目覚ましで目覚める毎朝は虐待や拷問や裏切りなどの残酷でグロテスクで哀れな悪夢を繰り返し見た後だと言うことをその薄い脳に焼き付けてくれ
もしくは頼むから俺をいないと思ってくれ俺に触らず俺に近寄らず俺が心配しなくて済む程の猫の世話をしてくれお前が悪いやつじゃ無いのは分かってるから頼むから俺がお前を殺す前に俺から離れてくれ
くだらんこと書きながら時々泣きながら今日は閑散期なんだが彼女が夜勤で幸い家に居ないのでのんびり風呂に浸かってここまで書いた
この後多分まじで壁見て2時間くらい過ごしたいところだけど友人からゲームの電話きたから風呂出てやろうかどうか…
だって壁見てたら死にそうだろ?今一応安定剤飲んで風呂入ったから血流よくてすぐ回ってきたんだろうと思うんだけどそれでも結構ダラダラ書いてここまできてしまったからな
2時間もいたらまたきれちまって死にそうだからその前にゲームでバカになってそのまま寝た方が生きやすいと思うわけだ
はあ
でも最近はため息すら出なくなってきたんだよな
諦めも口に届かないほど底に落ちたと言うか
疲れたらさすがにため息出るんだけどなにぶんどん底だからため息も出ないというか感情が付け焼き刃だから
面を付け替えてる感じだ黒い盤があってそこに適した面を張り替えてる
自閉症とかの表情感情がわからないから図形で表すのと同じような状況だわかるし顔に出せるけど内心微動だにしないというか
最近涼しくなって猫が構ってちゃんになってて壁見てるのの割り込みしてくるのもしんどいんだよな
頼むから!て言った後に罪悪感でやばいループになる頼むってデカ目の声で言っても目キラキラさせて俺を見上げてくるんだ何も臆せず俺を全部信頼してるあんなに臆病だったのに腹見せて寝てな最近は
あー泣けてきた俺はなんて矮小で貧弱なんだあんな生命に当たって死ぬだけのクソ袋のくせに無邪気で純粋で犬みたいな猫の俺のかわいい子たち
せめて本当にあの子らが死ぬまではなんとか耐えないとな愛し愛された罪よな
だからやなんだけどなそれを覚悟させたのに彼女はあいつなんも分かってねーんだもんなまあそういう馬鹿じゃないと俺はもう信じられないくらい生の人間が嫌いだったから仕方ないんだけど
よしそろそろ終わろう