夜道歩いてたら急に全身切りつけて体から血を抜きたい衝動に駆られてすげえしんどかった
さっきまで普通だったのに俺本当に呪われてんじゃねえかと思う
ぐあーーやべえーーーと思って目瞑ったら意識ぶっ飛びそうになってうわーーーーやべえーーーーと思いながら帰宅してふぅーーーーと息を吐いたら落ち着いた
そして慌てて薬をのんだのが今
はい
まじで日々何が起きるか分からん
もう俺自身分からん
できる努力はしてるし何か起きたら許してくれ
今記録してる俺の意思ではないことは確か
だから許してくれ
全身切りつけるのもそうだけど血と肉の想像がはじまってな
全てが肉に見えるというか肉だったら…という妄想越しの現実が始まってな
幻覚ではないんだけど現実と両方見えてる感じというか
ガードレールやら道路やらが血と肉で構成されたものとする想像が止まらなくて
そう考えると全身切りつけて血塗れになって肉になる想像はそれらと一体になるってことなのか?
死にたさがねじ曲がった果ての欲求なのかな
この前も駅出た瞬間商店街歩いてる人間全部血塗れになる光景見えて面食らって目閉じたらぶっ飛びそうだったんだよな
あの激動と似ている気がする
これはなんなんだろうまじで呪いならいいんだけど
精神疾患なら何か起きる前に俺死んだほうがいい
呪いならちんたらしてねーでもっと物理で攻めてこい
はあ
とりあえずすげえ疲れた
薬飲んだしゲーム適当にやって寝るわ
じゃあなー