じわじわ死にたいので気晴らしに独り言を書き残す
まず昨日のことなんだが
辛いからって外出した訳だけど人がすげえいて
視界に常に千人単位の人間がいる状況で
逆にすげえ死にたくなってきて若干逆効果だった
帰宅してようやく安堵した
そんな悲しいメモな
そして今日のことだけど
じわじわと死にたいのだがとりあえず例によって我慢していた
色々映画見たりして発散していた
発散てのはストレスじゃなくて注意だ
俺は最近自分の注意を散漫させることで苦しみから逃れるという手法を身につけた
これもクソみてーな仕事のおかげです
例えば手元にボールが3つしかない時はごく短時間で3つそれぞれについて認識する
なんというか1.2.3.1.2.3という意識の切り替わりを無駄に回数増やして脳を自分自身で混乱させるって手法だ
ほんと何のために生きてるかわかんねーなww
書いてて面白くなってきたわ
前から書いてる通り俺は脳みそを止めたい
シグナルをふさぎたい
でゴミ仕事してるうちに気づいたんだ
割り込みが最もストレスで最も効率を下げるってことにな
大発見だぜ
この数年基本割り込み仕事しかないからな
仕事が終わらないんだよ永遠に
まあそれはともかく
そんなわけで全くどうでもいいことを含め俺は常に思考を切り替えることにした
弊害はものすごく出ていて
3秒前に会話した内容が脳からすっぱ抜けることがあるww
なんというか同時に100個のことを考えるというのが正しい例えかもしれない
実際脳は1つなのでパソコンみたいにタスクを振って高速回転させてるような感じだ
おかげで俺は順調に馬鹿になっている
アルツハイマーを疑われるくらいには馬鹿になってきている
これで本当に脳が壊れたら嬉しいのに
そんな記録
そしてこれは先程の話だけど
例によって俺はしにたさに耐えていた
が冷静になって俺は薬を飲めばいいのでは?と思った
なぜか薬を飲むことを我慢していた
ひたすら耐え忍ぶしかない俺の人生は俺を完全に腐らせている
苦しみから積極的に逃げようとしない
そんなわけで薬をのんだ
薬を飲む前にうつ伏せで横になってたんだけど
死にたさが湧いている時は若干動悸が早くなっている気がする
病院でもまず脈測られたんだよな
それで気づいたんだけど
だからこれからは脈が早い時に薬飲むことにする
そして耐え忍ぶ必要なんかどこにもないことを書いておく
後日読み返した俺が気づけたらいいんだけど
じゃあそんなところで薬効いてきたから終わるわ
じゃあなー