就活について | タイトル未定
ま~た企業から電話きたわ
ほかの会社な
今度は放置して留守電にしたけど

だって説明会参加するっつってボタン押して
んでいきなり電話して来るって何?
選考はじめるわけでもないのに電話してきてびっくりだわ

留守電にしたら
「ご都合はよろしいでしょうか?」たりめーだろ
「お忙しいかと思いますが」余計なお世話だ
「お越しいただけるのを心よりお待ち申し上げております」俺は神か?????
みたいな電話で
まじでほんとこれといって要件があるわけでもねえのに電話かけてきやがって
親近感がどうとか思ってんのかね?

俺の電話番号勝手に使うな


というわけで
選別する気満々のくせに腰低いアピールしてくるいらだちに加え
俺の電話番号勝手に使い出すその無遠慮なところにイラっとしました

以上

腹減った~~~

まじ説明会の最中腹なってたしあっちもこっちもwwww
それもさあひでえんだよ
3時間微動だにせずすわりっぱwwwwwwww
まじでほんとねるかと思ったわ
目が重くて重くて
しかも体もだるいし

3時間だぞお前
3時間同じ体制で説明ず~~~っと聞いてんだもんありえねえよなあ・・・・
俺最前列で目もそらせないし
はあ~~~~~・・・・・


俺英会話勉強して海外で働くことを考慮しておくことにした
というのも俺が5060になったとき日本に仕事あるか?否
ってことになりそうだから

しかもこんな状態じゃ俺たちの世代70くらいまで働かないといけないし
信じられねえよな
なんのために生まれて~って感じだよ
70だぞ?
今だって60代で働いてる人山ほどいるじゃん
絶対70だよ

死ぬまでだよ多分
俺たち専用のエリアってのが作られてそこで俺たち働きながら死ぬ瞬間を待つんだ
飯が食いたいなら働けってさあ
絶対なる
んで隣のじーさんが死ぬんだ
「おい田中さんがブッ倒れたぞwwwww」
俺たち専用の裏掲示板があって、もう声出すのもしんどいようなやつらはそこに書き込む
『田中さんがブッ倒れたってよ』
『うそだろ実況求む』
「あ~ついにご臨終か~」
「おーい糞ガキども田中さんが死んじまったぞ~なんとかしてやれや」
んで年下の奴らがやってくる
「最初に気がついたのは誰ですか?」
「オレだよ~」俺は手を上げる
「遺族の方にお伝えするので、一緒に来てください」
んでやじが飛ぶ
「遺族~?いんのか田中さんにwwww」
「みんな死んじまってんだろwww」ぎゃはははって笑う

そんな生活
切ねえ~~~~~~~~~~~~~
俺たちの世代ハイテクだからたぶんそういう労働の仕方で延々働くことになる

絶対老人ホームとかなくなるもん
一部金持ちを相手にする仕事になるよ
んでハイテク環境の中でバーチャルゴルフとか楽しみながら死ぬんだ
一方俺たち底辺労働者はそんな金ねえから一生働く
絶対なる

以上

腹減ったからカップラーメンとシリアルとアイス食ったら気持ち悪くなった
俺の胃袋縮小中

でも朝からそばしかくってなかったしいいか多少気持ち悪くなるくらいで

あー明日はテストだよ~SPIの
結局勉強してねえわ
ちょっとみてんでちょっと解いてすげえ飽きたってなってからもう触ってすらいない
だめだなあ
WEBテストの時はほんと焦って終わらすことだけ考えてたけど
俺今回のテストは一問いちもんじっくりやって終わっちまった時に終わりって感じにする
まじで人生初だよこんなの
いつもテストまずば~~っとみてから検討するんだけどね
もうほんとだめだわ
この3年間ですっかり馬鹿になっちまった
諦めて終わるところまで終わらせます


以上
書くの疲れた!
終わり

じゃあなwwwwwwww