その後の俺 | タイトル未定
やあ

なんかほんとにぶっ殺しにいきそうなくらい思いつめたけど
仕事終わってなんかまた気が楽になった

というか仕事中に先輩のおねーさんが話しかけてきて
んで結構盛り上がって朝すき家おごってもらったんだwwwww
そんでその時先輩がわりとこうおもしろい話してくれて
俺は救われた
帰る頃にはすでにもう糞どものことは頭になかった

んで帰ってきて疲労から気絶するように寝て
いま起きたところ


確かにあいつはゴミだし俺の境遇ってすげえ不運だけど
もう考えコム必要もないしあいつらにエネルギーを何かしらの形で使う必要すらないんだよ
俺を徹底的に追い詰めようとする何かしらの因果で関わってくる野糞だと思えばいいんだ

なんなんだろう不可抗力なのかな
俺がまじでぷっつんしてるときに今まで働いてきて一回も起きなかったイベントが発生して
俺の気をそらしてくれたんだよな
あいつらに取り付く何かしらの因果で俺は不可抗力でマイナスの感情高ぶらせる羽目になるけど
救いを用意してくれてる感じ

しらね

まあそういうわけで何とか立ち直った

返信はしなくていいやもう俺疲れたもん
また請求が入ったら返信しよう
というかなぜ俺のあからさまな対応に気がつかない・・・?
ほんと俺を貪欲にどこまでも追い詰めようとする化物どもだなあ

つか結局この20年間で俺を救ってくれるのは俺自身とテディだっつーことはわかりきってるのに
誰に向けたものかも分からないSOSを発信してしまう俺な
そんなことしたって結局無駄だっツーの
この蓄積されてる負の感情を一片でもどろっと吐き出すと相手が引くんだよね
生半可な気持ちで俺にかまおうとしてくれないで欲しいよね
気持ちは嬉しいけどさあ
まあ構ってくれるだけありがたいかこんなゴミクズの汚物なんて
誰も見向きもしないのが普通だもんな

最近またいろいろ思い出してはごめんなさいをつぶやいて頭を駆け巡るいろんなことの濁流を止めようとするんだよな
いけない傾向だわ
昨日の一件でその回数が半端ないことになってきた
ごめんなさいとかつぶやいて思考とめようとするとかね・・・
ほんと可愛そうだわ俺が
俺のような息子を持ってしまったら俺は己をさいなんで自殺するわ多分
こんなな・・・俺が親だったらこんな状態にまで人を追い込むような生き方させないわほんと
なんて糞な奴らなんだろうほんと
俺が親だったらなあ・・・・俺自身の親だったら俺はもっと明るくて自信持って生きていられたはずだ
人並みに楽しい人生




はあ

まあそういうわけでわりと立ち直ったって話でした
立ち直ったってかもうほんとに考えないようにしてる
横浜とかだってたぶん一生許せないもん
親が死んだら財産あいつにやるとかいろいろ考えてたけど
コンタクト自体取れるような関係ですらいたくないわ
ほんとにあいつを破壊してやりたい衝動を抑える何かしらのポイントが取り払われちゃった状態なんだ
あいつが順風満帆な人生送ってそのうちお嫁さんとか手に入れたら
俺そのお嫁さんをどうにかしちまいそうだもん
あいつに俺が味わわされた絶望感を与えたい

だから連絡自体とれる間柄になろうとすることはお互いにとって良くないんだよ
俺がこの一件でもう危ない人になっちまったから
実家で飼われてればよかったのにな
あいつらもどうしてあいつにいきなり一人暮らしなんだろう

なんかすげえ悲しくなっていた
だって俺が片道2時間はんかけて通学してた2年間すらもあいつは経験することなく
いきなり新生活の始まりで
しかも多分俺よりいい部屋なんだろうな
俺が自殺する決意で飛び出した結果の一人暮らしなのに
あいつは鼻から一人暮らしすることが決定されていてさ
なんなんだよなほんとに
それをどうして俺に伝えてくるの?
ほんとに俺の命って俺の苦しみってこの原人どもには一片も理解されないんだなあとか
いっそわざとかとか思うレベルで

ああ~~~あいつの人生な!
同じDNAを持つたったひとりの人間がそれゆえに俺よりも恵まれた環境で生きていく
ああ~~~~~~~~~殺したい!!!!!!
ん~~~~~~~~~
あ~~~~~~


もう考えるのやめようせっかく俺のこと見てる何かしらの存在が俺に気をそらすchナンスをくれたんだから
もう考えなくていいよ

たぶんもうあいつらの話はこのブログを最後に書くこと今後なくなると思う
俺の意識から完全に抹消したい
この対応はあの陰鬱な部屋にいて不可抗力で嫌な思いさせられてきたあの日々のさなかの俺がしていた対応だよ
そんで非現実の世界を空想して逃げるんだ
ああほんといやだ
こんなのもう嫌だ
畜生!!畜生ころしてやるいつかかならず俺の手で殺す

弱り果てた体で横たわるクソ汚物がもし呼吸器つけてたら
俺は笑顔でそれをそっと外す
もしくは体をつねりまくって精神的にも弱っている年寄り状態でさらに追い討ちをかける
そのうち俺の陰湿な敵意に当てられてギャーギャー喚くようになる
そこで俺は精神病棟への移動を提案
せっまい部屋に監禁されて最後の人生を過ごすことになる糞ども
絶望の棺桶
触れる人は気の触れた人ばかりで、あいつらは死ぬまでに発狂する
最高だな
考えられる限りもっとも現実的なプランだ

もういいやとにかくやめよう
おわり!


じゃあな