おぱんつの海 | タイトル未定



思ったんだけど
未使用のおぱんつが押入れから雪崩のように崩れ落ちてくるなんて状況でも
囲まれちまったらそれは布きれに埋まっただけじゃないか?

つまりおぱんつの形をした布きれじゃないか?
もっといえば布団にくるまるのとと何ら変わりないのではないか?

そう考えると
仮に雪崩のようにおぱんつが降りかかってきたとしても
それは野郎の未使用ぱんつに取り囲まれたような状況
同程度の価値しかないわけだ
見た目に華やかだってだけだ


しかしこれがすべて使用済みのおぱんつだった場合はどうだ?
これらすべてを女性が使用したのだと
あの麗しい「向こう側」にこの布たちが接していたのだと考えると
それは未使用おぱんつとははなはだ比べ物にならない価値がでる
高値で取引されてしかるべき一級品になる

もはやこれらは布きれではない
我々はこの麗しき生地に女性のぬくもりを見出すのだ
「向こう側」の神秘に優しく包まれるのだ






つまり何が言いたいのかというと




もう試験なんか嫌だ
助けて
もう駄目だ
絶望に嘆く自分の姿しか想像できない
夏休み後半に無慈悲に自宅に届けられる成績表を見て
世の不条理に泣き叫ぶんだ
ああなんて不公平なんだ
なんて不公平な試験方法なんだ!!


書けるか!!そんなに書けるか!
2000は多いと思っていた・・・・
月曜の試験を受けるまでは!!



8000!!!この無慈悲な!残酷な現実!!!



おお・・・・神よ!!!!!






$みょーんの楽しい日常!



もうだめ