2025年12月31日 帰宅 | Never stop exploring

Never stop exploring

きょうも どこかで よい旅を

リトアニアの伝統お菓子を手土産に


ヴィリニュスさよなら 歩いた街が、眼科に。少し遅れ、おそらくポーランドの雪の影響


上空で待機もあり、降りたら雪 まっしろ

ランディング、視界悪くてテンション上がりました。なんか すごいなーって 思うの。飛行機。

ナイスランディング



そして、今回は 無料だったラウンジを予約!30年の旅人人生初


なんと、軽食食べ放題

これ、無料ですか?と聞けず、チャットGPTに聞く 無駄な変な恥ずかしさが出る貧乏人


飲み放題 興奮

写真バシバシ撮るの無駄に恥ずかしくて常連のフリする貧乏人


1周目

ジャガイモのパンケーキがうますぎた


2周目


デザート


さすがラウンジなので、片付ける人も常にぐるぐるまわってる。


この後、雪でだいぶ遅延、20:40出発が22時過ぎ ラウンジ食べ放題のおかげで、疲れ知らずのストレスフリー




0時は着陸前のパリ上空

一斉に街が光っていた

年越し上空は旅人人生長くても初めて


0:30過ぎて飛行機から降りたが、ナヴィゴ定期券、1月からのものを持っておらず、家に置いてきた。この日は、パリの交通機関無料と聞いていたが、市内のみと思ってた。まさか切符買わなきゃ?そんなの絶対いや!と 安い夜間バスを探すも、どうしても乗り場がわからず あきらてRERのB線へ するとどうだろう もはや改札は普通にスルー 通り放題、つまり無料。さすがフランス、細かい設定はできないのだろう。というわけで、あんなに空港は浮浪者しかいなく自分しかうろついてなかっあのに、B線内は他にもたくさん人がいて安心 なんといっても無料だ!よかった。3時に自宅着いたが。私が旅で遅延になる時は、いつも自分に支障がない、もしくは払い戻しされるとか、ラッキーパターンが多い。今回は何もラッキーなことはないのだが、もしかしたら、直後だとカウントダウンした若者で激混みとか いろいろあったかも。とプラスに考えよう。


この旅も 正解でした。これで49カ国。