今日は母の23回忌。

盛大に法事を行おうと、国立競技場を借り切ってお寺を建てちゃいました(笑)



今日は特別な感情を持った法事で、22年前僕が22歳の時に母が亡くなりました。

今年で22年(23回忌)、つまり母と過ごしていた22年と、母と別れてからの22年。

これからは母が亡くなった後の時間の方が長くなってしまいます。

そして、母が亡くなった51歳まで僕もすぐそこまで迫ってきています。

本当に時間の経つのは早いです。



確か22年前は強烈な猛暑で、各地で水不足になっていた記憶があります。

今日は快晴で暑かったですが風があったので、あの日よりは過ごしやすかったです。

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お盆の後だったので花屋さんも数が無く、少しさみしいお花になってしまいました。

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叔母たちからのお供えも持って行き、供えることができました。

母は7人兄弟の3番目だったのですが、ほかの兄弟はすべて存命で健康に過ごしているようです。

叔母たちも、兄弟で唯一亡くなった母のことは気がかりだったようですね。

みんな母の分も長生きしてもらいたいです。



いつもは20~30分で帰るのだが、今日は報告したいことも沢山あり、

1時間半も居ました。 心地よかったのでお墓の前で少し寝ちゃったり、、、、

いろいろ話が出来て良かった。




朝から仕事をして、墓から帰って来た後も合間に仕事を片付けながらの命日でした。

忙しいことは良いことだと思います。