Pokopen Photographic

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写真を中心とした絵日記です。楽しんでいただければ幸いです。なおこのブログで用いられている画像の著作権は私に。また人物画像の肖像権は本人もしくはその所属事務所に帰属します。無断使用及び二次使用は固くお断り致します。

同じく

IBARAKI CONTEMPORARY ART WEEK

福祉文化会館

 

 

「透明な技術ーー鬼が出るか、蛇が出るか」

アーティスト
青柳菜摘、藤田紗衣、加納俊輔、ステファン・ケッペル、城戸保、

小林椋、丸山のどか、オ・ヨンジン、斎藤玲児、迫竜樹、迫鉄平、

髙田安規子・政子、豊嶋康子、鶴本哲太、上田良

 

迫竜樹

 

豊嶋康子

 

ステファン・ケッペル

 

青柳菜摘

 

青柳菜摘

 

青柳菜摘

 

上田良

 

上田良

 

 

丸山のどか

 

迫鉄平

 

迫鉄平

 

迫鉄平

 

 

鶴本哲太

 

鶴本哲太

 

鶴本哲太

 

オ・ヨンジン、  加納俊輔

 

加納俊輔

 

加納俊輔

 

加納俊輔

 

オ・ヨンジン

 

 

城戸保

 

城戸保

 

城戸保

 

 

藤田紗衣

 

斎藤玲児

 

斎藤玲児

 

斎藤玲児

 

小林椋

 

髙田安規子・政子

 

髙田安規子・政子

 

髙田安規子・政子

 

{茨木アートブックフェア by THE COPY TRAVELERS」と同時開催

される本展覧会「透明な技術ー鬼が出るか、蛇が出るか」は、アート

ブックとは異なる側面から印刷と複製について考えることを目的と

した企画展です。そのため、様々なメディアを駆使し作品を制作して

いる15名の作家に声をかけ、オンデマンド印刷によるB2サイズの

印刷物に展示作品を限定し、制作してもらいました。
このような限られたルールの中で、各作家がどのように印刷と

複製について思考したのか、鬼が出るのか、蛇が出るのかを

一緒に楽しんでいただければ幸いです。

 

 

「茨木アートブックフェア by THE COPY TRAVELERS」

THE COPY TRAVELERSの本を購入。

 

会場となった、福祉文化会館はこのイベント後解体されるらしい。

 

 

最後は

現代美術−茨木 キュレーション企画 Curatorial

「いつか かつて と なりて」

参加作家
今村遼佑、堀尾貞治

 

 

会場
 茨木市立ギャラリー
 Socio-1 2階 ウィンドウ

堀尾貞治《展示模型》

今村遼佑《いつかのどこか》



今村遼佑《横転》





今村遼佑《眼差しになる#6》

 

 

 

 

IBARAKI CONTEMPORARY ART WEEK
 

福祉文化会館

1階 茨木アートブックフェア
2階・地下2階 real SOU #16 「さっき見た夢」
3階 HUB-IBARAKI ART PROJECT

「生成の庭 尾角典子」
4階 茨木アートブックフェア関連展覧会
「透明な技術――鬼が出るか、蛇がでるか」

5階 読書スペース/イベント会場

 

 

茨木市立市民ギャラリー

Socio-1 2階ウィンドウ

「いつか かつて と なりて」

 

 

まずは福祉文化会館

 

 

real SOU #16 「さっき見た夢」

出展作家: makomo(マコモ)、松塚イェンセン哲子

 

 

makomo  《くもちゃん》

 



松塚イェンセン哲子《みくん》

 

松塚イェンセン哲子《るも》


松塚イェンセン哲子《くれもん》

 


松塚イェンセン哲子《ほぐ》

 

 

makomo  《ビニール袋》

松塚イェンセン哲子《ぐろ》

 

松塚イェンセン哲子《くだ身三》《しく》

 

 

松塚イェンセン哲子《だ田》

 

 

松塚イェンセン哲子《三く》

 

 

 

 

 

makomo  《手がグー》

 

makomo  《ひざすわり》

 

makomo  《ひざうら》

 

 

makomo  《帽子イス》

makomo  《パンおいしい》

 

 

makomo  《手をグルグル》

 

次は

 

3階 HUB-IBARAKI ART PROJECT

「生成の庭 尾角典子」

 

《Y.P》

 

《O.R》

 

《バラ》

 

《Garden of Becoming》

 

《Garden of Becoming(デジタル)》

 

 

 

 

おなじみMEDIA SHOP gallery で京都芸術大学

美術工芸学科 写真・映像コース3年生による展覧会

 

各学生が選んだ一冊の書物を起点に、
読解・解釈を通して作品を制作します。

「旅」と「文学」という二つの軸が交わる地点を、
写真と映像によって探る試みです。

 

山田 晃生 《enn-sho》

 

 

八木 節 《トロピズム》

 

 

劉 雲遊《重なる呼吸のしずく》

 

倉田 亜音奈《再生》

 

張 心妍《あいだ》

 

田口 りゅう《存在の光度》

 

泉 竜馬 《voice of imagine》

 

山本湧 《アトモスの消失》

 

秋山 ひな《ご馳走様という貴方へ》

 

 

安藤 寧々

《1.箱庭 2.無題(真夜中の一室で)3.記憶》

 

竹野 隼人《ゆくえ》

 

三村 愛美《触れて聞く音》

 

森 大樹《餞》

 

新宮 瑚雪《言葉》

 

 

岡田 友梨《スケープゴート》

 

越智 明音《メインテナンス》

 

呉 宇涛《信仰振動》

 

橋本 心音《透明性》