先ほどの続きです。
(やすだくんTシャツ&スパイダーマンうちわで涼むの巻)
4月15日の後、考えたり考えなかったり、泣いたり、無の境地になったりしながら過ごしました。
遠征するときはいつもすばる担といっしょなので、
なんてことしてくれてんだよすばる!!!!という気持ちでやりきれなくなったことも事実です。
だって。
毎年いっしょに遠征して、おいしいごはん食べて、時間があれば観光して…
今度からそれができなくなるなんて、わたし、誰とコンサートいったらいいんよ。って。
すばる担と話してて、うっかり涙してしまったのは
まるこ「ロマネスクの冒頭、すばるの声以外今は考えられないね」
友だち「すばる以外、誰があそこをうたうんよ」
(2人で想像して号泣)
友だち「すばるのパート、みんなで分けるんだったら、やすの歌声もいっぱいきけるようになるじゃん」
(すばる担による安田担のための精一杯のなぐさめ)
まるこ「すばるの歌声あっての、やすだくんのハモりだから…わたし、やすばのハモりがすきだから…」
(すばる担、安田担、号泣)
すばる担が、エイトのものをおしいれにしまったっていうのを聞いたときは、タリーズで号泣でしたね。
また見たい、聞きたいと思えたら、そのときに出すって。
あんなにすきなのに。
ずっとずっとすばるだったのに。
あんなに2階席のうしろから、満面の笑みで「すばるありがとーーーーー」って叫んでたのに。
もしもすばると付き合ったら…って、めっちゃ真剣に話すのが、すーーーーーーっごい楽しかったのに。
・・・それがなくなることがとってもさみしい・・・
すばるがいなくなることもさびしいけど
すばる担の友だちといろんなことができなくなることも、とってもさびしい。
やばい。書いてて泣きそうになってきた。
北海道はじまるまえに、やすだくんのことと、7人の関ジャニ∞のこと、もうちょっと書きたかったんだけど、ちょっとでかけてきます。
無事にツアーがはじまりますように。
