ガッツポーズで落ち込んでみる | today's question

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☆Webライター
☆成長し続けたい現在50歳

ウォルトディズニーは、一人で

 

・ドリーマー(夢想家)
・リアリスト(現実家)
・クリティーク(批評家)

 

の三役をこなしていたそうです。

 

ドリーマー(夢想家)とは、壮大な夢を描き、実現してい
ない現時点でもその夢が実現したかのように、体験出来
てしまうタイプの人。

 

リアリスト(現実家)は、物事を現実的に捉え、結果を出すために何をするべきかを、具体的に行動して物事を動かすタイプ。

 

クリティーク(批評家)は、物事を一歩引いた位置から眺め、
その問題点、リスクを冷静に見て判断するタイプの人です。

 

それぞれの〇〇家だけでは、考え方が偏ってしまいますよね。

 

この3つの視点で物事を見ていくこと、弱点が克服
され、強みが活かされていくと思いませんか?

 

夢や成し遂げたいこと、課題や問題に対して、1役ずつ時間をかけて自分に問いかけ考えてみると・・・

 

3つの自分のなりきって、構想を書き出してみる。

 

それぞれのポジションから見える風景が全く違い、最
高・最善のアイディアが出てくるはず!

 

というお話を、仕事仲間としているとき。

 

 

それぞれの役になりきると、ポーズも変わってくるよね。
夢をかなえるイメージの役割のポーズで、現実的なことを考えるのって難しいよね。

ってことは、むだに落ち込んでるときは、ガッツポーズすればいいかもね!

 

 

という、楽天家な答えにたどり着きました。

 

くよくよしても仕方のないことに脳内を支配されてしまったとき。
ガッツポーズをしてみるのも、悪くないかなと思います。

 

 

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