うちの会社の価値観を表した、クリードの一つ。
ソフトバンクが5000億の営利を叩き出し、
クックパッドは10年続けて上場した。
親会社のサイバーエージェントもamebaを黒字にし、
名実共に、メディア企業への仲間入りを果たした。
googleは検索で世界をとり、
appleはipod、iphoneを皮切りに、スマートフォンなどの
移動端末にプラットフォームの世界を実現している。
amazonは、本という古い流通の世界を変え、
paypalは遂に日本の法律を動かして進出。
skypeは、テレビ電話がタダ。という世界を作った。
facebookは、WEBという概念を超えたプラットフォームの
世界をSNSで作り、
MIXIやDena、GREEは、日本の若者なら誰でも知ってる
サービスになった。
楽天は、地方のお店に革命を起こし
linkdinは、アポ電の世界を無くした。
僕がインターネットの世界に入った時は、インターネットと
メールだった。
ソフトバンクのIRを見て、思いを馳せて。
そして、シビれた・・・
僕の周りの世界でも書き切れないほど、もっともっとスゴイことが
起こっている。
世界を変える。そのために、誰に何を言われようが、
妥協せず、貫き通す。
後ろ指さされながら、多少グレーなゾーンに踏み込んででも、
大義を全うする。
世界を変えるとはそういう事だと思う。
自分がこの世界の端っこにいるわじゃなく、
ど真ん中にいるんだ。
少なくとも今生きてる人は皆そう。
ただ、世界は、WEBだけじゃなく、仕事だけでもない。
家庭だってそうだし、学校だってそう。
営業だってそうだし、エンジニアだってそうだし、主婦だってそう。
もちろん子供だって。
自分の世界を広げ、最高のものにしながら、その自分で広げていく自分の世界の中で、
妥協せず、大義をもち、最高のものを目指す!
その結果、生み出される物によって、影響を与えられ、変わる世界がまたある。
その集合体が、この世界。
そのど真ん中の我々全員が、志をもち、強い意思で貫き通していく。
そういう風に生きたい!!そういう風に生きることで、最高の世界の
ど真ん中で、最高の人生を送り、世界を変える。
そういう強い意思を貫き通している自分で、いつ何時でもありたい。
前のエントリーでスピードについて書いたけど、
補足の意味も込めてタイミングについて。
今日のランチで出たもう一つの話。
事業を進めていて、定性的な感覚値に近いけど、
もうやばい。という瞬間を感じることがある。
それは、このままだと多分手遅れになる。
という感じ。
それは、人、モノ、金の投入だったり、撤退だったり、集中だったり。
大きな方針をそのタイミングで決定し、一気に仕掛ける。
もしくは、一気に引く。
小さな会社であればあるほど、これが勝利の鉄則。
大手の大きな資本の前に僕らが勝ち残っていく戦略はやっぱりこれしかない。
それを絶対にないがしろにしてはいけない。
ベンチャーで働く人間は、もう一度、自分の事業の今を
しっかりと見直し、その感じがずれてないかを確認すべき。
補足の意味も込めてタイミングについて。
今日のランチで出たもう一つの話。
事業を進めていて、定性的な感覚値に近いけど、
もうやばい。という瞬間を感じることがある。
それは、このままだと多分手遅れになる。
という感じ。
それは、人、モノ、金の投入だったり、撤退だったり、集中だったり。
大きな方針をそのタイミングで決定し、一気に仕掛ける。
もしくは、一気に引く。
小さな会社であればあるほど、これが勝利の鉄則。
大手の大きな資本の前に僕らが勝ち残っていく戦略はやっぱりこれしかない。
それを絶対にないがしろにしてはいけない。
ベンチャーで働く人間は、もう一度、自分の事業の今を
しっかりと見直し、その感じがずれてないかを確認すべき。
今日のランチで出た話題。
これまで、3ヶ月をクオーターとして、3ヶ月に一回、
方針や体制を見直しながら事業を進めていく。
というやり方が習慣化していた。
これでも、他の業界から比べれば早いし、
僕自身も当たり前になっていた。
ただ、最近の世の中のスピードは
この業界でもプレイヤーが増すに連れ
さらに加速している気がする。
そういう思いもあって、前Qに方針や体制の見直しを
1ヶ月半くらいで、行った。もちろんチューニングに
近い形ではあるが、これまでの習慣を打ち破ってみた。
早すぎるとか賛否両論はあるにせよ、それから、1ヶ月半。
結果的には、皆がそれぞれに集中し、非常に良い成績が
残せつつある。数字だけでなく、守りの部分やプロダクトの
部分など、前よりもかなりスピードが上がっている。
やはり気づいたことに早すぎるということは無いのかもしれない。
まだまだやったモン勝ちの業界だと思った。今日でした。
これまで、3ヶ月をクオーターとして、3ヶ月に一回、
方針や体制を見直しながら事業を進めていく。
というやり方が習慣化していた。
これでも、他の業界から比べれば早いし、
僕自身も当たり前になっていた。
ただ、最近の世の中のスピードは
この業界でもプレイヤーが増すに連れ
さらに加速している気がする。
そういう思いもあって、前Qに方針や体制の見直しを
1ヶ月半くらいで、行った。もちろんチューニングに
近い形ではあるが、これまでの習慣を打ち破ってみた。
早すぎるとか賛否両論はあるにせよ、それから、1ヶ月半。
結果的には、皆がそれぞれに集中し、非常に良い成績が
残せつつある。数字だけでなく、守りの部分やプロダクトの
部分など、前よりもかなりスピードが上がっている。
やはり気づいたことに早すぎるということは無いのかもしれない。
まだまだやったモン勝ちの業界だと思った。今日でした。