なんと二年前に書きかけた記事が残っていた。投稿してみます。
2014年5月のイーダル討伐戦で配布された有利カード。とりあえず、このグラフィックを見ていただきたい。
もうね、理想のオッサンですね。こんなオヤジに私はなりたい。(無理ですが)無精髭の似合う渋い顔、遠くを見つめる眼差し、顔に刀傷とか、マジでズルいとしか言いようがない。うん。
また服装が良いです。ファンタジーの装いというと、そんな全身金属の板で覆ったら動けるわけないだろ、みたいな鎧とか、そんなピチピチで、現代のスポーツウェアじゃないんだから、こんなじゃ着れないだろ、みたいな服とか多いわけですが、この服装は割とリアルだと思います(もちろん肩の装飾とかは非現実的なところもあるけど、これくらいはご愛嬌)布の使い方が渋い。アシンメトリーかっこいい。
カードのセリフにもありましたが、ブルートガングは剣の名前であって、このダンディなオッサンの名前ではない。ドイツ民話をたどると、ブルートガングという名の剣は、ハイメさんとかいう名前の人の持ち物らしい。
最終進化ではチャラい金色長髪になっちゃうけれど、まぁまぁ。これもかっこいいと思います。それより背景が美しい。秋の野で別れを告げる、ハイメおじさんでありました。鷹まで連れちゃって、ほんとズルい。マジかっこいい。こんなオヤジに私はなりたい(だから無理だっつーの)
2014年5月のイーダル討伐戦で配布された有利カード。とりあえず、このグラフィックを見ていただきたい。
もうね、理想のオッサンですね。こんなオヤジに私はなりたい。(無理ですが)無精髭の似合う渋い顔、遠くを見つめる眼差し、顔に刀傷とか、マジでズルいとしか言いようがない。うん。
また服装が良いです。ファンタジーの装いというと、そんな全身金属の板で覆ったら動けるわけないだろ、みたいな鎧とか、そんなピチピチで、現代のスポーツウェアじゃないんだから、こんなじゃ着れないだろ、みたいな服とか多いわけですが、この服装は割とリアルだと思います(もちろん肩の装飾とかは非現実的なところもあるけど、これくらいはご愛嬌)布の使い方が渋い。アシンメトリーかっこいい。
カードのセリフにもありましたが、ブルートガングは剣の名前であって、このダンディなオッサンの名前ではない。ドイツ民話をたどると、ブルートガングという名の剣は、ハイメさんとかいう名前の人の持ち物らしい。
最終進化ではチャラい金色長髪になっちゃうけれど、まぁまぁ。これもかっこいいと思います。それより背景が美しい。秋の野で別れを告げる、ハイメおじさんでありました。鷹まで連れちゃって、ほんとズルい。マジかっこいい。こんなオヤジに私はなりたい(だから無理だっつーの)


