ピルエット 前進か最近のとあるレッスンでグランワルツのピルエットが右も左も良い感じにきまって自己満足していた。すると先生からなんて美しいピルエットなんだ!とお褒めの言葉をいただいた。もちろん、それは3人組のグループに対して発せられたもので、私個人的に宛てられたものではないことは分かっているし、アメリカ的200%で褒める文化の中での発言なので言葉通りに受け取ってはいけないことも分かっている。しかししかし、今回は確かにそうだったとありがたく素直に受け取らせていただくことにした。