20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -38ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。


 

昨日は整形診察でした。


なかなか取れない痛みやら
パンツがはけない
問題(笑)がありますが


身体がチームで
治していくことを
イメージしています。

 

 

【生きているだけで素晴らしいと教えてもらえました。】

 

 

以前、講座を継続講座を受講してくださった方が
ご感想を送ってくださいました。
 

 

 


①6か月参加して、気づいたこと、変化したこと、得たことなどを自由にお書きください。


 

毎月みなさんとひーさんのお顔が拝見できるのがうれしかったです


わたし自身は「人生楽しんでいる」姿を子どもに見せているつもりでしたが、それは一部であったと気づきました



実際のわたしは家事は嫌だし、親の介助もしんどいし、ネガティブになることもたくさん。


毎日楽しいわけではなく、好きなことやってる時だけが楽しい(当たり前かも?)




でもその感情もOKで、

嫌なこと・しんどいことを

やってて、えらい


生きているだけですばらしい、ということを教えていただきました




②講座で一番印象に残ったことを教えてください


「言葉の定義を変えよう」です

わたしには、まだ伸びしろがあり、新しいステージの入口に立てる


枠を突き抜けて、怖くても進める自分でありたい、と。


③やってみようと思っていること、取り組んでいることなどをお書きください。



自分の存在を根っこの部分から本当に大切にして、いつも自分を認めてあげたいです


④どんな方におススメしたいですか?


お子さんとの関係だけでなく、旦那さんや職場の人との関係、人間関係に悩む方すべてにおすすめです

 

 

 

 

ありがとうございます!

 

「実際のわたしは家事は嫌だし、親の介助もしんどいし、ネガティブになることもたくさん。


毎日楽しいわけではなく、好きなことやってる時だけが楽しい(当たり前かも?)」

 

 

本音を言ってくださって、ありがとうございます!

 

 

ほんと、そう。

 

子どもにいい姿を見せよう!

 

人生って素晴らしいよ!ってみせてあげよう!

 

 

そう思っていても、

私たちも実際にはけっこう

ネガティブな出来事に出会って、

日々頭を悩ませてたりします。

 

 

でもそれが「人」なんですよね。

 

 

そのネガティブな自分

弱い自分もあっていい。

 

それでいい。

 

 

 

その自分を受け入れていく

 

 

そこから新しい関係って

スタートします。

 

 

だからね、弱音を

ちゃんと吐いてくださいね。

 

 

強がっていると

真実は見えにくくなります。

 

 

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。


 

【自分の心を軽くすることを後回しにしていませんか?】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千夏さんといると、思わず笑顔になっちゃうー(笑)

 

 

仕事のことだけじゃなくて、

50才からの生き方について

いっぱい話しました。

 

 

40代までのような

力技で何とかするのは

もう無理(笑)

 

 

だからこそ、本当に大切なものを

最優先にすることが大事だよね。

 

 

心が重いと、いい考えは浮かばないし

 

身体が不調でも、いい考えは浮かばない。

 

 

結局ね、いいものを

手にしたいなって思ったら、

自分の心を軽くしておくのが

先なんだよね。

 

 

そもそも

ネガティブな意識のまま、

必死に考えたところで

 

意識がネガティブに

つかまってるから、

 

ネガティブの範囲でしか

考えが及ばない…。

 

 

できない、やれない、わからない

 

になっちゃうもんね。

 

 

腰を痛めて痛感しました。

 

 

 

でも

 

「自分の心を軽くしたって…」

「自分が楽になったら、子どもに申し訳ない」

 

って浮かばない?

 

 

自分を整えることを

最優先にしても、

 

子どもを見捨てること

ではないからね。

 

 

心に余白を作ることで

 

今起きていることを

俯瞰的に見られたり、

 

何より心が軽くなると

いい考えも浮かぶ。

 

 

 

毎日の暮らしの中で
子どもとの一瞬の関わりの中で

1ミリだけ
心の状態をよくしてから
関わることを
やってみませんか?

 

 

 

でもそれすらもしんどい…

 

そんなときは一度話してくださいね。

 

 

『話すは放す』

 

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

 

【50代母の再生革命】


引きこもりの子を直そうとしなくても関係が変わる。
 母の心が軽くなり、人生が変わる6か月プログラム




「この子をどうにかしなきゃ」


そう思いながら、苦しんでいませんか?

 

 


 ・何か月もお風呂に入らず、髪は脂で固まり、臭いもきつい

 ・部屋はゴミで散乱し、開けるたびに吐き気がする

 ・学校や仕事の話題を出すと、すぐに怒鳴られる

 ・「情けない」「どうしてうちだけ…」と涙が止まらない



誰にも言えない“母の本音”を抱えて、
 あなたは今も必死に

踏ん張っているのではないでしょうか。

 


でも 心の奥底では、

こう願っていませんか?

 

 


 「本当は、この子を“生きている存在”として見つめ直したい」

 

「人として大切にしてあげたい。」



子どもを「直そう」とすると、関係はこじれます。


世の中のマニュアル本や小手先のアドバイスは、
 「やり方」ばかりを提示します。

 


けれど、いくら方法を真似しても、
 心の奥底にある嫌悪感や失望感は消えません。

 


実は、そこを無理に押し込めるからこそ、
 お母さん自身が苦しくなり、

子どもとの距離はさらに遠のくのです。

 



本当に必要なのは


母として直すのではなく、
 一人の人間として尊ぶまなざしに立ち返ること。

 


それこそが、子どもとの関係を根本から変える第一歩です。






私自身も、絶望の中から気づきました。


かつて息子の引きこもりに直面しました。

 

 

お風呂に入らず、部屋は異臭とゴミで埋まり、
 近づくだけで「もう無理」と思うほどでした。

 


「母親失格」
 「この子は一生ダメなのでは」


そんな思いが頭の中を占めて、
 泣きながら布団にもぐったこともあります。

 


でもある日、息子がコンビニに行く姿を見て

「恥ずかしい」と感じた

 

自分の正直な気持ちに

とことん向き合ったとき


 自分の中に隠されていた

本音に気づいたのです。

 

 


「汚い」「情けない」の奥にあったのは
 “それでも、生きていてほしい”という願いでした。

 


その瞬間、私の視点が変わりました。

 


「直す対象」ではなく、
 「生きている命」として、

この子を見つめる。

 


そこから、少しずつ

家族の空気が

変わっていったのです。

 

image

この体験が

私の揺るぎない核となって

 

その後の困難なことも

私を支えてくれました。

 

 

先日息子が本社で

表彰をうけました。

 

当時の彼からしたら

想像できないことです。

 

 

でも今、忙しいと言いつつも

生きることを楽しんで

居るのが伝わってきます。

 

 

 

その体験を具体的に体系化して

誰にでもできる方法として

お届けするのが

 


【50代母の再生革命】

6か月プログラムです。

 

 

 

カリキュラムの流れ

 

 


第1回:正直な私に戻る
・感情を否定せずに書き出す
・「母だから」ではなく「一人の私」として心の声を聴く
  ゴール:自分を責めずに、まず自分を取り戻す


第2回:嫌悪感の奥にあるものを見つめる
・「汚い、臭い、情けない」正直な感情を言葉にする
・その奥にある「願い」としての愛に触れる
 ゴール:嫌悪の裏に、子を想う気持ちがあると気づく

第3回:存在そのものを見る
“究極の問い”に向き合う
 「母としてでなく、一人の人間として、この存在とどう関わりたいか?」
・子どもを“症状”でなく“命”として見る
  ゴール:視点が「直す」から「尊ぶ」へシフトする

第4回:新しい関わり方を選ぶ
・「直す」ではなく「つながる」関わり方を学ぶ
・「おはよう」など小さな一言を実践
  ゴール:自分で選んだ“関わり”を持てる

第5回:人間関係をデザインし直す
・「母だから」ではなく「一人の人間」として生きる時間をつくる
・家族・友人・地域との関係図を描き直す
  ゴール:お母さんの人生が広がり、心の余裕が生まれる

第6回:未来宣言 ― 私はこう生きる
・半年間の振り返りと未来宣言ワーク
・「私はこれから、目の前の存在とこう向き合う」
  ゴール:家族に“新しい空気”を生み出す母になる
 

 

 

 

 この6か月で得られる変化

 



・ 子どもの汚れや臭いを前にしても、「それでも命」と尊重できる


 ・ 子どもを「直す対象」から「生きている存在」として見られる


 ・ 母としてではなく、一人の人間として向き合える


 ・ 自分の心が軽くなり、人生をもう一度歩み出せる

 

 ・ 子どもの未来の可能性を信じ、快くサポートできる。

 

参加者の声

 


 ・「嫌悪感を持つ自分を責めなくていい、と言われて涙が出ました」

 

・ 「直そうとしないことが、逆に関係を回復させることになるなんて驚きです」

 

・ 「今では“おはよう”と自然に言える日が増えました」

 

 

 


【50代母の再生革命】


引きこもりの子を直そうとしなくても関係が変わる。
 母の心が軽くなり、人生が変わる6か月プログラム


■ マンツーマンサポート
(説明会後、スタート日程決めます。)

■ 受講方法

ZOOMオンライン

対面受講をご希望の場合は検討しますが、交通費のご負担をお願いします。

 

■ 概要

・全6回講座 
・月2回(30分×2回)セッション
・動画講義アーカイブ
・サポート動画
引きこもりの子どもの話のきき方
マンツーマンプログラム動画提供


■特典

 

特典① 心が軽くなる魔法の質問集PDF

心を解きほぐし、思考の枠を広げる20の質問をまとめました。
 「本当はどうしたい?」「私にできる小さな一歩は?」
 日々の中で心を整理し、前を向く助けになります。

特典② “心の健康10か条”シート

母として、人として心を守るための指針をまとめたシート。

 見える場所に貼ることで、気持ちを整える習慣が自然に身につきます。
 

 

 

 

まずは無料個別相談&体験会にいらしてくださね!

 

 

 

 

 


あなたが今抱えている感情…
 嫌悪、失望、怒り、孤独。

 


それらを無理に消そうとしなくて大丈夫です。

 


その奥に眠る「愛」に気づいたとき、
 子どもとの関係も、

あなた自身の人生も変わり始めます。

 


母として、人として

存在を尊び、共に生きる私へ。

 


6か月後、あなたが歩む未来は、

今よりずっと軽やかで温かい。



 

行動を決めるのは、今です。

 


・ 今のままでは苦しい
・ でも、子どもと関わる力を取り戻したい
・自分の人生もまだ諦めたくない


そう思ったあなたへ。

 


【50代母の再生革命】は、
 あなたが「生き直す」ためのプログラムです。

 

今すぐ、最初の一歩を踏み出してください。


『このことがあったからこそ』


家族・人間関係・人生そのものが
「全く別物に変わった」と言えるほどの
再生を意識した構成です。
 

 

まずは無料個別相談&体験会にいらしてくださね!

 

 

 

 


 ※次のような方はこちらのプログラム、および個別相談には向きません。


・普段使っている手法にこだわり、抵抗感が強い方
・安藤に変えてもらおうとする方

・答えだけ知ろうとし、実践しない方
・「お試し」「手法だけ聞きたい」といった姿勢で、自分のことを話す気持ちがない方

・他人のせいにして、自分事にならない方


個別相談と体験会はあなた自身のお話を聞く場です。

 

「まずは自分の心に向き合いたい」という思いを持って来てくださる方のみとさせていただきます。