こんにちは!
わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家
20代引きこもりの子を持つ親専門
安藤ひさこです。
【50代母の再生革命】
引きこもりの子を直そうとしなくても関係が変わる。
母の心が軽くなり、人生が変わる6か月プログラム
「この子をどうにかしなきゃ」
そう思いながら、苦しんでいませんか?
誰にも言えない“母の本音”を抱えて、
あなたは今も必死に
踏ん張っているのではないでしょうか。
でも 心の奥底では、
こう願っていませんか?
「本当は、この子を“生きている存在”として見つめ直したい」
「人として大切にしてあげたい。」
子どもを「直そう」とすると、関係はこじれます。
世の中のマニュアル本や小手先のアドバイスは、
「やり方」ばかりを提示します。
けれど、いくら方法を真似しても、
心の奥底にある嫌悪感や失望感は消えません。
実は、そこを無理に押し込めるからこそ、
お母さん自身が苦しくなり、
子どもとの距離はさらに遠のくのです。
本当に必要なのは
母として直すのではなく、
一人の人間として尊ぶまなざしに立ち返ること。
それこそが、子どもとの関係を根本から変える第一歩です。

私自身も、絶望の中から気づきました。
かつて息子の引きこもりに直面しました。
お風呂に入らず、部屋は異臭とゴミで埋まり、
近づくだけで「もう無理」と思うほどでした。
「母親失格」
「この子は一生ダメなのでは」
そんな思いが頭の中を占めて、
泣きながら布団にもぐったこともあります。
でもある日、息子がコンビニに行く姿を見て
「恥ずかしい」と感じた
自分の正直な気持ちに
とことん向き合ったとき
自分の中に隠されていた
本音に気づいたのです。
「汚い」「情けない」の奥にあったのは
“それでも、生きていてほしい”という願いでした。
その瞬間、私の視点が変わりました。
「直す対象」ではなく、
「生きている命」として、
この子を見つめる。
そこから、少しずつ
家族の空気が
変わっていったのです。

この体験が
私の揺るぎない核となって
その後の困難なことも
私を支えてくれました。
先日息子が本社で
表彰をうけました。
当時の彼からしたら
想像できないことです。
でも今、忙しいと言いつつも
生きることを楽しんで
居るのが伝わってきます。
その体験を具体的に体系化して
誰にでもできる方法として
お届けするのが
【50代母の再生革命】
6か月プログラムです。
カリキュラムの流れ
この6か月で得られる変化
・ 子どもの汚れや臭いを前にしても、「それでも命」と尊重できる
・ 子どもを「直す対象」から「生きている存在」として見られる
・ 母としてではなく、一人の人間として向き合える
・ 自分の心が軽くなり、人生をもう一度歩み出せる
・ 子どもの未来の可能性を信じ、快くサポートできる。
参加者の声
・「嫌悪感を持つ自分を責めなくていい、と言われて涙が出ました」
・ 「直そうとしないことが、逆に関係を回復させることになるなんて驚きです」
・ 「今では“おはよう”と自然に言える日が増えました」
まずは無料個別相談&体験会にいらしてくださね!
あなたが今抱えている感情…
嫌悪、失望、怒り、孤独。
それらを無理に消そうとしなくて大丈夫です。
その奥に眠る「愛」に気づいたとき、
子どもとの関係も、
あなた自身の人生も変わり始めます。
母として、人として
存在を尊び、共に生きる私へ。
6か月後、あなたが歩む未来は、
今よりずっと軽やかで温かい。
行動を決めるのは、今です。
・ 今のままでは苦しい
・ でも、子どもと関わる力を取り戻したい
・自分の人生もまだ諦めたくない
そう思ったあなたへ。
【50代母の再生革命】は、
あなたが「生き直す」ためのプログラムです。
今すぐ、最初の一歩を踏み出してください。
『このことがあったからこそ』
家族・人間関係・人生そのものが
「全く別物に変わった」と言えるほどの
再生を意識した構成です。
まずは無料個別相談&体験会にいらしてくださね!