子供の頃、あなたは家に帰るのが好きでしたか? | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

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20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

すこんにちは!

 

愛を学びなおし、

自分の人生を生きなおす

 

20代引きこもりの子を

持つ親の人生再起動コーチ
 

安藤ひさこです。

 

 

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『運氣爆上がり女神と爆上がりお茶会』

 

10月10(土)は満席となりましたが、

追加日程10月4日(日)13時から

開催決まりました。

 

 

場所は安城、刈谷、岡崎あたりの予定です。

 

 

みんなが女神になれる会♪

 

気のいい人と集まりませんか?

 

ご興味がある方はメッセージください。

 

 

【子供の頃、あなたは家に帰るのが好きでしたか?】

 

 

私は好きではなかったですね。

 

物心ついたときにはそうだったかもしれません。

 

 

母の人生を思えば、致し方なかったかもしれない。

 

子供だからわかってなかったけど、

私は家庭でいつも緊張してたんだよね。

 

 

小学校の高学年になった頃には自覚してました。

 

 

高校の頃には逃げ場のない空間で

姉に罵倒される毎日が本当に嫌でしたね。

 

 

姉を不機嫌にさせないために

「あの子を怒らせるあんたが悪い」

 

母の言葉を聞くたびに

ここに居る意味があるんか?と

思ってました。

 

 

 

姉と大学が別になっても、

家に帰れば

また同じことの繰り返し。

 

 

人間関係も常に『緊張』が伴って

 

「どうしてこうなってしまうのか?」

 

そんな疑問の中で生きてました。

 

 

こういう疑問って

もしかしたら皆さんも

味わってきていませんか?

 

 

一生懸命生きてきたはずなのに。

 

一生懸命家族のためにがんばってきたのに。

 

良かれと思って、家族を優先してきたのに。

 

 

 

でもそうやって精いっぱいやってきたことは、実は何一つ無駄じゃないんですよ。

 

 

 

無駄に思えちゃうのは、結果で評価される世界だけの話。

 

 

本当に大切なものは、他人の評価じゃない。

 

 

目の前の結果だけで、

自分を評価するから

無駄足のように思えるだけ。

 

 

あなたが歩いてきた道は、

他の誰かが歩くことはできないのです。

 

 

誰にもまねできない人生を歩いているんだ。

 

そのことを大いに誇りに思ってくださいね。

 

 

そしてね、この先が

どこにつながっていくか

しっかり意識してみて。

 

 

 

私はみんなで、笑顔でご飯を食べる。

 

ずっとこれだけ。

 

 

 

『みんな』は

家族でもあるし、

友人や仲間でもあるし、

娘や息子の友達たちでもある。

 

いつでもどこでもこの笑顔を守りたい。

 

 

 

子供の頃、家に帰るのが嫌だった…

 

 

そんなあなたにも今、守りたいもの、

 

作りたい居場所

 

大切にした存在がいるはずです。

 

 

 

そしてそう思うあなた自身を一番大切にしてね。

 

 

 

今、しんどいなって方は

良かったら、

しゃべって、ゆるむお話会で

お話を聞かせてくださいね。

 

 

詳細はこちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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(10月満席となりました。)
 

11月分のご予約を承ります。

 

 

 

 

 

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