好きだから好き。 夢中だから夢中。 それで十分。 | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

愛を学びなおし、

自分の人生を生きなおす

 

20代引きこもりの子を

持つ親の人生再起動コーチ
 

安藤ひさこです。

 

 

 

『好き』がダダ漏れるお話会

 

あなたの夢中を聞かせてね♪

 

夜の部は満席となりました。

 

引き続き、9/4(金)

10時から午前の部、

ご参加をお待ちしています。

 

 

 

 

お申込みはこちらからお願いいたします。

 

 

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【好きだから好き。 夢中だから夢中。  それで十分。】

 

 

 

「あなたの夢中を聞かせてね」

そんな募集にお申込みくださった皆様、ありがとうございます!

 


なんかね、夢中をやる意義みたいなものってあったりもするんだけど・・・

そんな難しいことは考えなくて大丈夫!!

 



「これが好きなんです」
「最近、これにハマってます」
「昔から、これだけは好き」
「こんなことが好きって、ちょっと変かな?」


 

そんなことも全部ひっくるめて、ただただダダ漏らしてみる。

そんなお話会です。



なぜ、こんなことをするの?って思われたかもしれませんね。

 

 

 

子どものことで心配が続いていると、気がつけば頭の中が「どうしたらいいんだろう」でいっぱいになりませんか?


心配すること、考えること、頑張ることに、毎日の力を使っている。


そんなとき、自分の「好き」を話すことは、ほんの少しだけ違う場所に心を向ける時間になります。



「私、これ好きだったんだぁ」

「そうそう、これみるとワクワクする」

「こういう話、久しぶりにしたな」

 

 そういう時って心踊るというか、

魂が喜んでる!


そんな感覚を思い出したりしませんか?


子供の頃、夢中で時間が過ぎるのも

忘れて外で遊んでいたこととか。

 

 

それって、生きる力そのものじゃないかなって思うんです。

 


生きる力って、いつも前向きでいることでも、頑張ることでもない。


「なんか好き」
「面白い」
「もっと知りたい」
「これ、たまらない!」


そんな、理由のないワクワクの中にもある。

 



誰かの夢中を聞いて、「私もやってみたい」と思うこともある。

反対に、誰かに「そんなのが好きなの?」と笑われてもいい。

このお話会では、

 

正解も立派であることも

すごいことでもある必要はありません。



好きだから好き。
夢中だから夢中。


それで十分。


子どものことを考える時間があってもいい。

でも、そのすき間に、

ほんの少しだけ

 

「私が好きなもの」

「夢中なもの」

「とっておき」

 

を入れてみる。



その「好き」「夢中が、

 

自分の中の生きる喜びを

 

教えてくれるのかもしれません。


あなたの夢中、ダダ漏らしてね。

 

お待ちしています。

 

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