こんにちは!
愛を学びなおし、
自分の人生を生きなおす
20代引きこもりの子を
持つ親の人生再起動コーチ
安藤ひさこです。
『好き』がダダ漏れるお話会
あなたの夢中を聞かせてね♪
夜の部は満席となりました。
引き続き、9/4(金)
10時から午前の部、
ご参加をお待ちしています。
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【好きだから好き。 夢中だから夢中。 それで十分。】
「あなたの夢中を聞かせてね」
そんな募集にお申込みくださった皆様、ありがとうございます!
なんかね、夢中をやる意義みたいなものってあったりもするんだけど・・・
そんな難しいことは考えなくて大丈夫!!
「これが好きなんです」
「最近、これにハマってます」
「昔から、これだけは好き」
「こんなことが好きって、ちょっと変かな?」
そんなことも全部ひっくるめて、ただただダダ漏らしてみる。
そんなお話会です。
なぜ、こんなことをするの?って思われたかもしれませんね。
子どものことで心配が続いていると、気がつけば頭の中が「どうしたらいいんだろう」でいっぱいになりませんか?
心配すること、考えること、頑張ることに、毎日の力を使っている。
そんなとき、自分の「好き」を話すことは、ほんの少しだけ違う場所に心を向ける時間になります。
「私、これ好きだったんだぁ」
「そうそう、これみるとワクワクする」
「こういう話、久しぶりにしたな」
そういう時って心踊るというか、
魂が喜んでる!
そんな感覚を思い出したりしませんか?
子供の頃、夢中で時間が過ぎるのも
忘れて外で遊んでいたこととか。
それって、生きる力そのものじゃないかなって思うんです。
生きる力って、いつも前向きでいることでも、頑張ることでもない。
「なんか好き」
「面白い」
「もっと知りたい」
「これ、たまらない!」
そんな、理由のないワクワクの中にもある。
誰かの夢中を聞いて、「私もやってみたい」と思うこともある。
反対に、誰かに「そんなのが好きなの?」と笑われてもいい。
このお話会では、
正解も立派であることも
すごいことでもある必要はありません。
好きだから好き。
夢中だから夢中。
それで十分。
子どものことを考える時間があってもいい。
でも、そのすき間に、
ほんの少しだけ
「私が好きなもの」
「夢中なもの」
「とっておき」
を入れてみる。
その「好き」「夢中が、
自分の中の生きる喜びを
教えてくれるのかもしれません。
あなたの夢中、ダダ漏らしてね。
お待ちしています。
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■ スタンドFMも配信しています。


