時間を『無限』だと勘違いしていませんか? | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

愛を学びなおし、

自分の人生を生きなおす

人生再起動コーチ
 

安藤ひさこです。

 

 

【募集中】

 

90分無料お話会
 

【この子が元気になれば幸せだと思っていた
〜苦しさの奥にある、本当の気持ちに出会う時間〜】

 

 

 

 

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【時間を『無限』だと勘違いしていませんか?】

 

 

15年来のママ友

彼女は年齢は14歳下なんだけどね、

 

彼女がこちらのワークショップに

申し込んでくれました!

 

 

 

7/22(水)(残席4名様)

「表現ひとつで、人生は動き出す」

起業家のための自己表現

体感ワークショップ

 

 

 

 

 

 

こんな明るく書いてくれてるけど、

彼女もたくさん背負ってきてるんだよね。

 

 

 

でも、会うたびに想うのは、

いつ会っても

その時間を大切にしてくれるし、

 

他のコミュニティで会うときも

その場、そこに居る人を

心からリスペクトして、

受け身で参加しない。

 

 

自分事としてとらえ、

自分が何をこの場から

まなぶのか、

真摯にとらえて参加してる。

 

さらにそこに

自分が何を与えられるのか、

そこまで想いをめぐらして

参加してるんだよね。

 

 

彼女の言葉からも

愛が溢れてる。

 

 

 

でね、

 

その姿勢があるかないかで

人生が変わるのは、

そりゃそうだよねって思うよ。

 

私もその姿勢から学ぶことは多い。

 

 

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昨日も「一日一個いつもと違うことをやる」仲間と喋ったけど、

 

できない、やれない、

何したらいいかわかんない

 

じゃないんだよね。

 

 

まずはやってみる。

 

やってみて感じる。

 

 

どうしたらいいか?は

まずやるから道筋が見えるんだよね。

 

 

一見無駄なことのようで

シェアしてしゃべると

 

奥底で感じていることが

溢れてくる。

 

ここをお互いに

共鳴しあって

 

そこから得た感覚を

場にフィードバックして

また深める。

 

 

 

他人の答えを聞いたって、

やらない人はやれない。

 

そして、そこを明らかにせず

単なる方法を探しをする。

 

まずはここだよね。

 

 

 

やれないなら、

やれないと思い込んでる

自分に何があるのか?

 

ここをちゃんとあきらかにしないで、

答えを求めたところで、

結局「やれません。他にないですか?」になる。

 

 

 

でもそれもわかるんだよね。

 

やっぱり「自分にはできない」と

思い込んでるものから逃れられない。

 

 

私も長い間そうだったから。

 

 

たくさん他人のせいにして

勝手に恨んで

勝手に妬んでね。

 

 

でもさ、そうしているときは

何をやってもうまくいかなかったんだ。

 

 

 

物事には順番があってね。

 

 

時間はかかっても

まず自分の心のあり方を整えること。

 

本当の幸せはここにしかない。

 

 

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自分にはできないと思い込んでる

奥に何があるの?

 

 

・誰かのせいにしないと立っていられない自分

 

・〇〇としての面子

 

・私だって我慢してきたって認めてほしい想い

 

・私はたくさんやってきた、だから愛情を返してって損得

 

・子どもの人生の責任は親だ、失敗した親になりたくない執着

 

・普通でないことがダメだという想いこみ

 

・何もできない自分に価値がないという誤った価値

 

・子どもが元気になれば私は幸せになれるという依存

 

・他者不信、世界不信の思いこみ

 

 

 

痛いことだけど、ここが本当に大事。

 

 

まずはこの自分が隠したいことを

ちゃんと明らかにする。

 

 

自分ですら、

本音に気づいてないで、

上っ面のできる方法に

こだわっても

 

あり方が整ってなかったら、

上っ面の「やったけどできない」

 

うっすい言葉になる。

 

 

 

できなかった?なら、

 

・なんでできないって思ってる?

 

・なぜやりたくないの?

 

・何を損してるって思ってる?

 

・本当に欲しいものは何?

 

・自分にブレーキをかけてる本音って何?

 

・何を優先して、何をあきらめたの?

 

自分と対話していく。

 

 

これを地味に重ねてきたから

ママ友は今、

 

『人生味わいつくそー』になる。

 

 

苦しんだことの一つ一つが

友人にとっては全て

ここまでくる道標になってるんだよね。

 

 

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なので、無料のお話会だけど、

本気で自分の人生を拓いて、

 

子どもがどんな状況であっても、

囚われの人生から

 

愛のある成熟した大人として

すべてを受け入れ

愛して拓いていく人生を

歩みたい!

 

そう思う方の集うお話会にしたいと思っています。

 

 

 

たぶんね、この言葉をきいて

私にはそういうのはないかもって

思う人もいるかもしれない。

 

でもね、それはそれで良いのです。

 

 

人には誰かに寄りかかりたい時期もある。

 

答えがすぐ欲しい時もね。

 

そうしたら、そういうサポートを受けてください。

 

 

 

私もそういう時期があった。

 

その長い時期を経て

今の私はこうなっているだけ。

 

だから、そうじゃないことが

一ミリも悪いわけじゃないからね。

 

乗り越えていく段階があるからね。

 

 

ということで、

 

逃れたいけど、逃れられない

手放したいけど、手放せない

優しくしたいのに、優しくできない

 

そんな苦しみの奥にある、

あなたの本当の気持ちに出会う時間

 

 

その苦しみは、純粋な愛が

不安と恐れを伴って

『執着』になったから生まれたもの。

 

これを愛に戻すことができる、

人生を書き換える曼荼羅があります。

 

 

でもまずは自分が

何を手放せないでいるのか、

 

何に捕まっているのか

 

ここを明らかにしていくことが大事。

 

 

 

なので、お話会はまず苦しいを

お互いに話してみることをします。

 

 

私から解決方法や

知識についてお話はしません。

 

 

あっさり曼荼羅書いたところで、

作業にしかならないからね。

 

 

でも、喋ってみるだけでも

自分の中の気づきは大きいのです。

 

 

最初に言ったけど、

参加するあり方が一番です。

 

 

ここがないとただ他人の話を

へぇーって聞いて、

 

自分の愚痴だけガバガバ吐いて、

なんかスッキリした風だけど、

なんも得られないからね。

 

 

ここまではっきり書くのは

なぜかっていうと

 

本当に無意識に

時間が無限だと

思ってる人が多いから。

 

 

できない、やれない、わからない

 

そうやって一日の大半を

愚痴と不平不満で

生きることを

これからもしたいですか?

 

子どもがこうなったらって

いつまで子どもに頼る?

 

 

子どもは親を満足させるために

生まれてきたのではない。

 

子どもは子どもの人生を生きるために生まれてる。

 

 

 

お母さんが自分の中にある

人生を縛る執着を手放せば

 

愛のある大人として

 

子どもにどう関わったら良いかは

『私はこうしたい』を

愛を持ってできるからね。

 

 

どの瞬間も大切な人生の時間。

 

それを味わい尽くす

新しい人生を生きて生きませんか?

 

 

お話会の詳細、お申込みはこちらから。

 

 

 

 

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残席4名様

 

7月22日、名古屋にいらっしゃいませんか?

 

こちらのワークショップで

まず自分のワクワクを体感する一歩、

踏み出してみましょ。

 

 

 

 

 

愛でつながり、

それぞれの人生を生きる

 

子供を尊重し、自分の人生もあきらめない。

 

私たち自身が成熟した大人になって、

愛ある大人になる。

 

まずはこちらのセッションで

お話をお聞かせくださいね。

 

 

 

 

お申込はこちらをクリック

 

 

スタンドFMも配信しています。