どんな自分もあっていい。すると心に余白が生まれる | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

人生後半専門・母の人生再生コーチ

子どもの問題をきっかけに、
家族優先で生きてきた女性が
『私の人生』を取り戻すサポート
 

安藤ひさこです。

 

 

【募集中】

 

「表現ひとつで、人生は動き出す」

起業家のための自己表現

体感ワークショップ

 

 

演劇体験は人生を変える

 

 

劇団天然工房を主宰され、

 

25年にわたって

演劇&コミュニケーっションの

ワークショップを開催されている、

松田信行さんに来ていただいての

名古屋初開催のワークショップ

 

 

伝わらない

上手く自分を表現できない

言いたくても抑えちゃう

 

 

何か引っかかってるなって

感じている方は、ぜひいらしてね。

 

 

遠く県外からも

お申込みいただいています。

 

お申込み詳細は、在り方コンサルタントの

寺尾一則さんのLPよりどうぞ。

 

アフターへのご参加もぜひ♪

 

 

 

 

ワークショップへの私の想いはこちら。

 

みんなで内側からわく

「こんな自分、いるんだ!」を

体感しよう~~。

 

 

 

 

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 【どんな自分もあっていい。すると心に余白が生まれる】
 

 

先日も講座でお客様が

 

『そんなこともあるよねって言葉で

自分も目の前の人にも

 

あってはならない!ではなく

そうそうあるって

楽に受け止められるようになりました。』

 

っておっしゃってくれました。

 

 

どんな自分もあっていいと思えると、

以前なら一日中引きずっていたことを、

 

「まぁ、そんな日もあるか」

と思えるようになります。



昔の私は、いつも何かを

解決しようとしていました。

イライラする自分はダメ。
落ち込む自分はダメ。
嫉妬する自分はダメ。
不安になる自分はダメ。


だから、なんとか前向きになろうとしていました。


本を読んで
学んで
自分と向き合って。

 

でも一向に変われない…

 

そんな自分を

なんてどうしようもない

って思っていたんです。

 

 


でも、コーチングや心理学、

色々なことを学ぶ中で

気づいたことがあります。



人生が楽になるのは、

「嫌な感情がなくなった時」ではない。

「そんな自分もいていい」と思えた時なんだと。



悲しい日がある。
腹が立つ日もある。
やる気が出ない日もある。
誰かを羨ましく思う日もある。


そして時には、

また同じことで

悩んでいる自分に

がっかりする日もある。


でも、それでいい。

人は完璧になることで

自由になるのではなく、

どんな自分も

受け入れられることで

自由になっていくのだと思います。

 

 




すると不思議なことが起きます。


今までは引っかかっていた出来事に、
「そういうこともあるよね」
と思える瞬間が増えてくる。



相手に対しても、
「そんな日もあるよね」
と思えるようになる。


そして何より、

自分自身に対しても、
「こんな私の日もあるよね」
と言えるようになる。



それは諦めでも投げやりでもありません。

心に余白が生まれたということ。

 


余白が生まれると、問題がなくなるわけではありません。


家族のこともある。
仕事のこともある。
将来の不安もある。


それでも、人はそれらを

持ちながら

進めるようになります。



抱えたまま笑える。
不安を持ちながら挑戦できる。
迷いながらも一歩を踏み出せる。

 

それが本当の強さなのだと思います。


たくさん悩んで、
たくさん考えて、
どう生きるのがいいのか

迷い続けてきた人だからこそ、

たどり着ける場所があります。




「どんな自分もあっていい」

そう思えた時、
人生は少しずつ軽くなり、

心は少しずつ

自由になっていくのです。

 

 

7/22 (水)名古屋にいらっしゃいませんか?

 

「こんな私もいる!」

が、心の底からの

喜びになるワークショップです。 

 

 

 

 

 

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