こんにちは!
わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家
20代引きこもりの子を持つ親専門
安藤ひさこです。
【募集締め切り1月31日まで】
【もう迷わない、ブレない。どんな結果もあなたの力に変える『心の軸』の作り方】
・「子どもがちっとも動いてくれない」
・「親に自分の気持ちを言っても、どうせ分かってもらえない」
・「勇気を出して何かを始めても、失敗したらどうしよう……」
そんなふうに悩んで、一歩を踏み出すのが怖くなっていませんか?
人との関係で
心がどんどんしんどくなって
「相手が変わってくれたら、私は楽になれるのに」
そんな想いに取りつかれて
親がもっと優しくしてくれたら。
そう思うのは、とっても自然なことです。
でも、残念ながら
「他人の気持ち」は
コントロールできません。
相手が変わることをゴールにしていると、相手が動いてくれないたびに「やっぱりダメだった」と傷つき、心はどんどん疲れて動けなくなってしまいます。
「相手のため」ではなく
「自分のため」に行動する
コツは行動の意味を
相手に預けない。
相手主導にしないってことです。
例えば、
お子さんに声をかけるとき。
「私が優しくしたいから、声をかける」
親御さんに自分の気持ちを伝えるとき。
「私は、自分の気持ちを大切にする自分でありたいから、伝える」
ゴールを「相手がどう反応するか」ではなく、「自分がどうしたいか」に変えてみるのです。

もう一つのコツは
「うまくいかない時」のメリットも考える。
新しいことを始めるときに
一歩踏み出すのが重くなる…
失敗したら嫌
上手くいかない自分を見たくない
傷つくのは嫌だ
そんなときにできること。
「もし失敗しても、そこにはメリット(良いこと)しかない」と先に決めてしまうのです。
例えば、新しいことに挑戦して、もし上手くいかなかったとしても……
「自分に合わないことが分かる(大発見!)」
「挑戦できた自分を、前より好きになれる(成長!)」
「次は別のやり方を試せる(一歩前進!)」
こうやって「上手くいかない時のメリット」を先に書き出しておくと、どんな結果になってもメリットしかありません。
不安に振り回されず、自分の軸をしっかり持って動けるようになるんです!
「もっと楽に、自分のペースで生きていきたい」
そう思っているあなたのために、この「心の土台づくり」を一緒にやっているセミナーを開催します。
もう、誰かの反応にビクビクしなくて大丈夫。
あなたがあなたらしく、軽やかに一歩を踏み出せるよう、私が全力でサポートします。
今日から、心のエネルギー自分のために使ってみませんか?



