時間を損した お金を損した 果ては気持ちを損した | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

【時間を損した  お金を損した  果ては気持ちを損した】

 

 

 

あなたは、こんなことはありませんか?

 

 

自分でやろうと決めたはずなのに

不平不満が出てきちゃう…

 

 

本来はこうあるべきでしょ?

こうでないのはおかしいでしょ?

それって不公平じゃない??

 

 

自分がやっていることを

相手との間で

 

やっている自分は損して、

やらない相手は得してる

 

って思いが強くなっちゃうこと。

 

 

 

これ、本来は

損得で決めたはずじゃないのに

いつの間にか損得につかまって、

 

不平不満を相手に向ける世界に

つかまっちゃうんですね。

 

 

これも自分のやった結果に

振り回されちゃってることの一つです。

 

 

 

これってすっごくもったいない。

 

 

本来あなたの行動の根っこには、

 

本当はこうしたい!

こうなれたらいいな!

こんな世界を創りたい!

 

があるんです。

 

 

 

でもその自分に目を向けず、

外の世界に目を向けた瞬間に

 

やらない相手は得、ずるい!

やってる私は損、報われない!

 

になっちゃうんですよ。

 

 

 

初心忘れるべからずって言葉がありますよね。

 

 

そもそもどうして?

 

自分の選んだ行動の

奥底にある本当の意図、

 

それを自分が意識しないと、

表面上の『損得』につかまっちゃうんです。

 

 

『損得』の世界につかまっちゃうと、

 

自分のやってることに

結果がついてこないとか、

他人が評価してくれないとかがあると、

 

 

時間を損した

お金を損した

果ては気持ちを損した

 

 

そうなっちゃうと、楽しいわけがない。

 

やる気にならないですよね。

 

 

 

 

何かをやりたいとか、

やってみたいとかの奥には

きっとあなたの魂が喜ぶわけが

あるはずなんです。

 

 

それをぜひ自分の意識にあげてください。

 

 

そうすれば、何をやるときも

それが確かな基準になっていきます。

 

 

自分のことも

家族のことも

仕事のことも

何かの役割を果たすことも

 

結果に振り回されないためには

あなたの『そもそもなぜ?』が

大切なんですよ。

 

 

良かったら、見つけてみませんか?

 

 

 

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