ありえないと思っていたことも、ありえるになる。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

 

【ありえないと思っていたことも、ありえるになる。】


めちゃくちゃ抽象的なタイトルで

よくわからないって人もいるよね。

 

 

昨日、継続のプログラムの

お二人のセッションをしました。

 

 

お二人とも、この数か月、

目まぐるしいほど、

色々なことがありました。

 

 

『なんか、これまでやってきたことが、一気に動き出した感じです。

 

こうなるとは想像もしていませんでした。』

 

 

『次か次に、自分の経験を積むことがきています。』

 

 

突き動かされるようにして動いた結果

確かに現実が動いてきています。

 

 

子どもがそれぞれ、

新しい局面に立った。

 

絶対に関わることはない!と

決めていた義母と

一緒に夕飯を作った。

 

人から誘われたら「やる」から、

自分の「やってみたい」で動いた

 

 

などなど。

 

 

 

それは決して

「こうしなくちゃ!」と

思って決めたものではなく

 

 

あれやこれや

わからない不安の中でも

受講生さんそれぞれが

動いた結果

目の前に現れたもの。

 

 

『現実が動いている』

感じがめちゃくちゃ

伝わってきました。

 

 

 

 

 

でね、これはね、あなたにもできるんです。

 

 

受講生さんたちが

最初からこうだった

わけじゃないんです。

 

 

1回目2回目3回目…

 

 

苦しいんです

できないんです

もうわけわかりません

もう無理なんじゃないか…

自分はネガティブなので…

 

 

そんな声が聞こえてました(笑)

 

 

何かをやり始めたとき、

「私には無理だ…」って

声が聞こえてきませんか?

 

 

先の見通しが立たないって不安だもんね。

 

私もよくわかります。

 

 

 

 

 

でも、そういう時こそチャンスなんです。

 

 

 

上手くいかない元凶の

『不安』との向き合い方を知って

 

 

ほんの一ミリの積み上げを

一人ではなく

 

共に歩く同伴者と

実践することで

 

『現実』が動き出すのです。

 

 

 

今起きていることへのとらえ方も

周りの人への見方も

 

いつの間にか

これまでと違ったものに変わり

 

心の荒波が

少しずつ収まっていくのです。

 

 

先ほども書いたけど、

これは誰か特別な人だから

ってことじゃないんですよ。

 

あなたにもできること。

 

 

自分が動いてみたことで

 

 


・感情のコントロールができる実感を持てた

 

・自分の気持ちを表現する小さな成功体験を得られた

 

・「相手との関わりに手応えを感じられた

 

・「できなくてもいい」と完璧を求めすぎない気持ちの余裕が持てた

 

・「比べて落ち込むことが減った」と、自分のペースを受け入れられるようになった

 

・「ひとりで抱え込まずに話せる安心感」を得られた

 

・これでいいんだって思える安心感を得られた

 

 

 

日々の積み上げで

「事が動かせる自分」になって、

 

自分の心に安心感を持って

 

周りを信頼して

 

また新しい局面に自分を

運んでいく力になるんです。

 

 

あなたがこれまで

培ってきたものは

何一つ無駄ではありません。

 

 

でも『不安』から見える世界は

『不安』しか見えないのです。

 

 

セッションでこれからの

一日の過ごし方を

変えていきませんか?

 

 

「いつまでこの状態が続くの?」

 

 

受け身の世界では

事態は動きません。

 

動かすのはあなた自身です。