ピンチはとことん自分に問いかけるチャンス。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは、安藤ひさこです。




柴田朋子さんをはじめとする猛牛女子四人のピンチの脱出法をお聞きしながら、自分を振り返る時間。

面白かったなぁ〜。

もちろん面白いだけで終わらないけどね。

頭ぐるぐる。

同じグループのかたのピンチやそのとき何を感じてどうしたか?を聞き、

そのやり方が目からうろこだったり、

目の前のことをとにかくやりきるとか、

それわかりやすい!!ってイメージすることを伝えてもらったり、

自分で決める「決め方」を持っているって大事だなって知ったり、

「行けるんじゃね?」「行けるかも!」な感覚もいいなって思えたり。

自分はまだまだ自分への問いが足りないというか、何となく流れてしまっているところに気づいた。

ピンチやどん底って落ちてみないと上がり方はわからない。

でも落ち方もあるよねってところも聞けた。←これ大きい!

何度もハマったり落ちるところって、やっぱり自分に問うところ。

私は人のせいにする生き方を無自覚にしてきて、ドンと落ちてみてはい上がるときに「人のせいにする生き方をやめたかったんだ」と気づいた。

でもその人のせいにする甘い汁もどこかで吸ってきていて。

そんな自分にも気づいたけど、やっぱり自分が決める生き方をしたい。

そのなかでやはりまた落ちることもあるのだろうけど、そんな自分もひっくるめて、自分をあきらめたくない。

往生際が悪いの。

でもそんな自分を知ったことが私は自分で自分をご機嫌にすることにつながっている(*^^*)

朋子さんをはじめ、猛牛4名のかたの自分へよ問いかけがとことんなんだということもよくわかった。

私は「なんとなく」の域なんだというのもわかった。

グループのワークでピンチを脱する標語、大事にしよう!

イラストが素敵!!







マグロ!私はゆっくりでも泳ぎ続けていたい!


ご一緒してくださった皆様、ありがとうございました。