昨晩は帰宅が9時半過ぎ(>_<)
花粉症の患者さんが多かったぁ。
昨日は夫も出張で娘は学童後、ファミサポさん宅に。
わぁ、お迎えが10時になっちゃうかなぁと心配しましたが、仕事が早く終わった長男が9時に迎えに行ってくれました。
そして私が帰宅すると、なんと娘は長男の彼女さん(もうすぐお嫁さん)とお風呂(*≧∀≦*)
楽しかったぁって(*^^*)
このシーズンは家族やファミサポさんの助けなくては勤務できないです。
本当にありがたいです。
さて、
「子どもに優しい言葉をかけると、子どもがワァーンって余計に泣くので、私がなかせちゃってるのかと思えて、優しい言葉がかけていいのか迷ってしまいます。」
そうだ、長男のときにそう思ったなぁ。
息子が泣くと私は悪いことをしているように感じたのです。
だからね、あえて厳しく言ってた。
甘えない!泣かない!ちゃんとして!
でもさぁ、心の琴線に触れると、大人だって泣けるよね。
私も講座やセッションを受けたとき、思わず泣けてしまうこともある。
ワァーンって泣くって、感情が揺さぶられた証。
大事なんだよね。
泣くことは悪くない。
泣けちゃうときもあるよ。
優しい言葉をかけて子どもが泣いたら「そっかぁ、泣けちゃうよね」でいいんじゃないかな。
特に「どうしたの?」「なんで泣くの?」なんて言わなくても、ギュって抱っこして泣かせてあげたらいい。
お母さんも泣いちゃっていいんだよ。
泣いていいんだよって自分に言ってあげてね。
すると優しい言葉をかけて子どもが泣いても「そうかそうか」と見守ることができます。
