ドキドキや嬉しいを誰と分かち合いますか? | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

おはようございます。安藤です。

今日は東京に向かっています。

和久田ミカさんの「自分のこころのコーチング講座」です。


まだここなんだなぁって思うところもあれば、ここはもう手放せたんだなぁと気づくこともあります。

とても楽しみです。

そして長男は「お嬢さんをください!」って彼女のご両親に挨拶に行く日です。  

そんな日ですが、私は早朝から東京、夫は明け方からテニスでいないっていうね(^^;

長男、あちらへの手土産なども全部自分で用意していたし、夫も私も何かを言うことはありません。

心のなかで「頑張れ」って祈っています。

緊張するんだろうなぁ(*^^*)


さて昨日は12月開催したいっぽ展を主催してくれた恭子さんと第二回の作戦会議(*≧∀≦*)

ほんとにほんとにこの恭子さんや出展してくださった方たち、来てくださった方たちに出会わなかったら、私の想いを形にするいっぽは踏み出せなかった。

私にとってもとても大きな一歩でした。

ありがとうございます💕



このいっぽ展にかける想いを恭子さんと熱く語っちゃいました。


【いっぽ展に託す想い】

・結婚して子どもができて、仕事や家のことで1日が過ぎて…。

・いつしか好きだった何かをすることもなくなって、鬱々とすることが増えた。

・好きなことをやっているけど、どこかに出すことはまだしてなくて…。

・フリマやマルシェが出してみたいけど、きっかけがない。

・子どもと二人で家にいることが多くて、ちょっと出かけるきっかけがほしい。

・何かをやってみたいけど、みんなどんな風にしているか見てみたい。

・誰かとつながるきっかけがほしい。


そんな方が「いっぽ」を踏み出すことを応援したい!!

そんな風に思って始めました。


【いっぽ展】

・いっぽ展に参加する人、来てくれる人、応援してくれる人それぞれの「私もできる!」のきっかけ作りの場となる。

・勇気を持って踏み出す「いっぽ」を応援する。

・ドキドキや嬉しいを分かち合える仲間になる。


いっぽ展に出展する人、来てくれる人、応援してくれる人、どんな立場ででも「いっぽ展」には参加できます(*≧∀≦*)

 
何かを踏み出すとき、一人じゃなくていい。

いっぽ展に足を運んだら、その場のみんなが応援してくれている。

そんなエネルギーを受け取ってもらえたらと思うのです。

前回のいっぽ展でも、その後に嬉しい感想をいただきました。

「初めてこういうマルシェみたいなものに来ました。

またこういう場があったら行ってみようと思いました。」

「温かい雰囲気で良かったです。」

「出店すること自体初めてでしたが、作ったものを喜んでもらえて嬉しかったです」  

「初めて物を売る緊張感と自分を認めてもらえた嬉しさと素敵な一歩を経験できました。」


その後、本当に出展した方、買い物に来てくださった方に様々な「一歩」が広がったのです。

私もこのいっぽ展を通して、たくさんの勇気をもらいました。

仲間と想いを響きあわせて、前に進む。

そんなことを心から感じさせてもらえました。

また第二回開催を予定しております。

今ね、恭子さんが案を作ってくださっています。

詳細が決まりましたらご案内しますね。

いっぽ展、私も参加してみたい!という方はぜひお知らせくださいね。

うちであれこれ作っているけど、「誰かに喜んでもらう」って形では出していなかったなぁって方はぜひ🎵

メッセージでもお問い合わせフォームからでもぜひ「私、これできます❗」って打ち明けてね。

お待ちしています(*^^*)