【感情ワーク ご感想】優しくきっぱりとやった成果のような気がします。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

おはようございます、安藤です。
 
LINEでの感情ワークセッションを受けてくださっている方から、うれしい変化もご報告していただいています。
 
3才のお子さんとのことです。
 
安藤さん、こんばんは。
 
前にこの部分をシートに書いた方がいいと言ってくださった部分をシートに書いてみました。
 
自分が怒らないという行動を選んで、怒りそうになっても怒らないと決めた、自分が決めたって念仏のように唱えながら「優しく、きっぱりと」とやってたら、この3日くらい案外スムーズにかえさせてくれます!
 
娘から「トイレの練習する。」なんて言葉も出てきました(本当かはあやしいですが)
 
でも、とても嬉しいです!
 
最初だけでなく、途中でごねられたりしてイライラきても、優しくきっぱりととやった成果のような気がします。
 

 

Mさん、とっても丁寧に取り組んでくださっているんですよ。

 
このシートに答えがある!
 
そのくらいの意気込みでお忙しいなか取り組んでくださっているんですね。
 
だから成果が見えてきたと思います。
 
そのLINEでのシートのやりとりも6枚目となりました。
 
自分の怒れる心の流れをシートに書くことで、自分の感情の動きを客観的に見ることができるんですね。
 
Mさんも最初に送っていただいたシートからみると、気づきが深くなっていくのがわかります。
 
 
自分の心の声を客観的にみることができると、目の前の出来事にいちいち振り回されることが減ります。
 
自分は本当は子どもとどういう関係を築きたいのか。
 
そのために出来ることは何か。
 
具体的に考えて行動することで、必ず今とは違う未来が見えてきます。
 
 

12月の感情ワークセッションは、あと1名様となりました。