映画「玄牝」ご覧になりましたか? | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

おはようございます。安藤ひさこです。

2月5日に映画「玄牝」の上映会が名古屋市金山で開催されます。

あわせて、国際助産師どどさんのお話会がありますので、ぜひご参加くださいね。

以下、こくちーず募集記事より


【映画「玄牝」(げんぴん)の紹介】

愛知県岡崎市にある産婦人科「吉村医院」。

陣痛促進剤や帝王切開等の現代医療に頼らず、自然な「お産」を求めて、ここには全国から妊婦たちが集います。

お腹の大きな彼女らが行っているのは、散歩、薪割り、のこぎりひき、板磨き(スクワット)…。食事も気遣い、和食の粗食がいかに力の源となるかを身をもって知ります。

医院に隣接した「古屋」(ふるや)からは、薪割りのコン、コンという音や、妊婦たちの笑い声が聞こえてきます。

自分の身体に宿る力を信じ、赤ちゃんの生命力を信じて、出産に向けた身体づくりに励む姿が、ここにはあります。
 

映画「玄牝」(げんぴん)は、この吉村医院の「お産」の在り方を追求した、ドキュメンタリー映画です。


【イベント詳細】

上記に紹介した「玄牝」の上映。

上映後には、国際助産師として国際協力活動等を行い、世界のお産に携わってきた「いのち輝かせ屋」小川圭子さん(どどさん)によるおはなしも聞けます!

なお、主催者・中村瑠利子自身も、2016年6月に吉村医院にて長女を出産。散歩、薪割り等の「古屋労働」は体験済です。「ここは実際どうなの?」という質問がございましたら、ぜひお聞き下さい。

女性本来の力、赤ちゃんの持っている力を、映画と講演を通して目覚めさせましょう!








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