わが子への願いを思い出す。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

今日は豊川で勇気づけリーダーをしている山本奈津子さんと勉強会をしてきました。

色々情報交換をしながらの時間は楽しくて、あっという間に過ぎてしまいました。

楽しいだけではなく、事例をもとに意見交換をしたり、講座についての話ができたのはとても有意義な時間となりました。

奈津子さんのお子さんへの思い、勇気づけの原点を聞くと、子どもにどうなってほしいのかという強い思いが「勇気づけ続ける」力になっているなぁと思います。

今目の前のことに振り回されるのではなく、本当の願いのために勇気づけをし続ける。

心臓疾患のわが子に「強くなって!」の願いがわたしの原点

私たちは子どもにどうなってほしいのか、どんな大人になってほしいと願っているのか。

その本当の思いに気がつくことで、私たちの対応も変わります。

わが子への願いはどんなことでしょう?

それを素直に生きられるように、自分も子どもも勇気づけたいですね。

奈津子さんの原点のお話、ぜひ読んでみてくださいね。